『きらりん☆レボリューション』は、中原杏の漫画作品。およびそれを原作としたテレビアニメ。略称は「きら☆レボ」「きらレボ」。
概要
少女漫画誌『ちゃお』(小学館発行)で2004年3月号から連載中で、同誌における看板作品。平成18年度(第52回)小学館漫画賞児童向け部門受賞。単行本(ちゃおコミックス)は2008年7月現在12巻まで刊行されている。
『ちゃお』2004年12月号の付録CDに音声ドラマが収録されたのを経て、2006年4月からテレビ東京系列にてテレビアニメ化されている。主人公・月島きらり役の久住小春が、月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)として主題歌CDをリリースするなど、幼児・小学生女子に向けたメディアミックスが盛んに行われている。
あらすじ
月島きらりは14歳の中学2年生。ある日のこと、きらりは人気アイドルグループ『SHIPS』の日渡星司と出会い一目ぼれをする。星司に近づきたい一心でアイドルになることを宣言するが、しだいにアイドルという職業そのものへの関心を強めていく。
ドジで頼りない性格だが、天性の明るさや失敗を乗り越える努力によってアイドルとしての才能を開花させていく。飼い猫のなーさんやSHIPSに支えられつつ、様々な試練を乗り越えてアイドルの道を進んでいく物語。
漫画
ちゃお(原作)
原作の『ちゃお』での連載は2004年3月号から始まった。『ちゃお』では原則として、タイアップを除く若手作家の連載はシーズン制の連載方式を採っており、本作以前の中原杏による『ちゃお』で連載された作品はすべて読み切りかシーズン制に留まっていた。もちろん本作も当初はシーズン制に則って6話連載であった[シーズン制だった名残は、コミックス第1巻の終わりで一区切りつけられているところに見られる。]が、6話連載時代の終わりごろには本作の人気が高まり、中原杏の作品では初めて連載期間が延長され、シーズン制を解かれた。2005年10月号から背表紙をそれまでの看板作品だった『ミルモでポン!』の主人公・ミルモに代わってなーさんが飾るようになり、同誌の看板作品へと登り詰めた。
小学館の学習雑誌
2006年4月のテレビアニメ化に先駆けて、小学館が発行する『ちゃお』より低年齢層を対象とした雑誌にも連載されることになり、2006年3月に発売された『幼稚園』、『小学一年生」、『小学二年生』の2006年4月号から漫画の連載を開始した。2006年7月には女児向け娯楽専門誌『ぷっちぐみ』が創刊され、創刊号から連載を開始した。そして2007年度にはアニメ版の延長を受け、『小学三年生』、『小学四年生』でも連載開始。2007年度『小学四年生』連載分はタイトルが『きらりん☆レボリューション きらりとあかり編』で、内容は女子小学生の2人組[『きらりとあかり編』のみに登場するオリジナルキャラクターである。]がアイドルデビューをするのを、月島きらりが支えるというものに改変されていた。
これらの雑誌における漫画の担当は『小学一年生』『小学四年生』(2007年度)『ぷっちぐみ』(第1号 - 第3号)が小坂まりこ、『小学二年生』『小学三年生』『小学四年生』(2008年度)が池田多恵子、『ぷっちぐみ』(4号以降)はたちばな真未である。つまり、原作が掲載されている『ちゃお』を含めると、同じ『きらりん☆レボリューション』を名乗る6誌・4作家・6作の異なるバージョンの漫画が毎月同時展開されていることになる。これは少女漫画としては最大規模である。
学習雑誌で掲載された分のコミックスは『小学二年生/小学三年生』版、『小学四年生』版(『きらりとあかり編』)がてんとう虫コミックス スペシャル、『小学一年生』版がぴっかぴかコミックスレーベルで発売されている。
2008年度は漫画の連載誌こそ変わらなかったが、『小学四年生』の担当が小坂から池田に入れ替わった。また『小学五年生』でも、2008年4月号から2008年9月号まで『きらりん通信』という情報コーナーが掲載されていたが、こちらは漫画の掲載はなく、連載期間もわずか半年と、短命に終わった。
小学館の幼児誌
『幼稚園』にも漫画絵本が連載されているが、こちらはアニメスタッフが作画を担当している。単行本は絵本「『きらりん☆レボリューション』 おはなしシリーズ」として刊行されており、2008年9月現在では5巻まで発売されている。
幼稚園の他に『学習幼稚園』、『いたずら・ぶっく』にも漫画ではないが本作のキャラクターが掲載されている。ただし『めばえ』およびそれ以下の年齢を対象とする幼児誌には掲載されていない[前作『とっとこハム太郎』は『ベビーブック』と『めばえ』と『幼稚園』に現在も『のりスタ!』として掲載中、『わがままフェアリー☆ミルモでポン!』は『めばえ』にも掲載されていた。]。
単行本
テレビアニメ
毎週金曜日夕方6時(アニメ530第2枠)よりテレビ東京系列と他の一部の地方局にて2006年4月7日より放送されている。テレビアニメとしては珍しく、1 - 2週間分用を除きテレビ雑誌には掲載しないスタンスを取る。
第102話までは日本と韓国の合作であり、実制作は主に日本人作画監督を配置した管理下の下で韓国側のG&G ENTERTAINMENTが作業するという形になっていた。ただし回によっては、韓国側も演出と作画監督のポストを置いていた。韓国では2007年2月23日からKBS1で放送を行っており、韓国での題名は『』(ららのスター日記)。また「トゥーニバース」、「アニマックスコリア」で再放送をしている。韓国以外では、台湾MOMO親子台において放送している。
第3シリーズ(第103話以降)はキャラクター設定やスタッフが大きく入れ替わったため、番組内では『きらりん☆レボリューション STAGE3』というタイトルが使われている。ただし、関連商品は従来のタイトルのままである。キャラクターデザインが大幅なモデルチェンジを受け、3DCGを使った作画が特徴となった。同時にハイビジョン製作となり、デジタル放送でのアスペクト比が16:9に拡大された(第102話まで4:3)。なお、アナログ放送ならびにCS放送では、サイドカットをして従来通り4:3のままで放映されている。音楽面においては、SHIPSの声優が変更された他、劇中BGMも一新されている。背景画には、テレコム・アニメーションフィルムの元美術監督をスーパーバイザーとして招いている。
スタッフ
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原作 - 中原杏(小学館刊 月刊『ちゃお』連載)
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企画 - 沢辺伸政(小学館)(第1話 - )、中沢利洋(小学館プロダクション)(第1話 - )、原田孝(テレビ東京メディアネット)(第1話 - )、JEONG GEUG PO(第1話 - 第102話)
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スーパーバイザー - 大村信、細川祐司
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原案協力 - 西村研一(小学館「月刊ちゃお」編集部)
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企画協力 - 安斎進(小学館プロダクション)(第1話 - 第??話)→古市直彦(第103話 - )、PARK UN SANG(第1話 - 第102話)、小学館キャラクター事業センター(第1話 - )
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シリーズ構成 - 土屋理敬(第1話 - 第102話)→福田裕子(第103話 - )
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脚本 - 土屋理敬、笹野恵、中村能子、中瀬理香、福田裕子、ふでやすかずゆき、末永光代
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キャラクターデザイン・総作画監督 - 長森佳容(第1話 - )、島崎知美(第1話 - 第102話)→萩原祥子(第103話 - )、HA HYUN JO(第1話 - 第102話)
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作画監督 - 我妻宏、宇田川一彦、萩原祥子、古瀬真弓、清水智子、服部憲知、吉永琴音、宍倉敏、田中正之、伊東英樹、吉田肇、G&G ENTERTAINMENTのスタッフ 他
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美術監督 - 不在(第1話 - 第51話)→坂本信人(第52話 - 第77話)→萩原正巳(第78話 - )
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背景デザイン - HAN SUN GEUN(第1話 - 第102話)→不在(第103話 - )
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カラーデザイン - なかむらちほ(第1話 - 第102話)→大野嘉代子(第103話 - )
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CGディレクター - 不在(第1話 - 第102話)→林成輝(第103話 - )
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CGプロデューサー - 不在(第1話 - 第102話)→嶋義信(第103話 - )
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リードテクニカルディレクター - 不在(第1話 - 第102話)→今泉歩(第103話 - )
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撮影監督 - KIM EUN HEE(第1話 - 第102話)→不在(第103話 - )
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編集 - 小峰博美
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音楽 - bice(第1話 - 第102話)→酒井陽一(第103話 - )
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音響監督 - 千葉繁
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音響プロデューサー - 南沢道義、西名武
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音響効果 - 北方将実(フィズサウンドクリエイション)
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サウンド・ミキサー - 内田直継→ヒラノノブヒラ
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サウンド・エディター - 伊藤晋子
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録音制作担当 - 藤田亜紀子
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キャスティングマネージャー - 吉田理保子
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録音スタジオ / 音響制作 - HALF H・P STUDIO
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ビデオ編集 - IMAGICA
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音楽制作 / 協力 - テレビ東京ミュージック、ソニー・ミュージックエンタテインメント、小学館ミュージック&デジタルエンタテインメント
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番組宣伝:石井真知子→青木洋介 (テレビ東京)、高橋健司
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アニメーションプロデューサー - 三浦俊一郎→樋口靖洋→中條元史→阿部勇 (SynergySP) 、JUNG DU YEOL (G&G ENTERTAINMENT)(第1話 - 第102話)
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プロデューサー - 松山進→吉野文(テレビ東京)、八田紳作→更井謙介→鈴木隆浩(テレビ東京メディアネット)、古市直彦→佐藤麻夕美(小学館プロダクション)
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監督 - 奥脇雅晴(第1話 - 第51話)→オクワキマサハル(第52話 - 第102話)→ふじもとよしたか(第103話 - )
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アニメーション制作 - SynergySP(第1話 - )、G&G ENTERTAINMENT(第1話 - 第102話)
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CG制作 - 担当企業無し(第1話 - 第102話)→SimImage(第103話 - )
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制作 - きらりんプロジェクト(川崎由紀夫、都築博→更井謙介、斉藤裕、内田康幸)
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製作 - テレビ東京、テレビ東京メディアネット、小学館プロダクション
サブタイトル
アニメ版『きらりん☆レボリューション』(以降『
無印』)と『きらりん☆レボリューション STAGE3』(以降『STAGE3』)は、連続した物語であり、放映話数も通して数えられている。そのため、第102話までが無印、第103話以降がSTAGE3となる。但し、『ちゃお』誌上のアニメ情報コーナー「きら☆レボアニメワールド」では、『無印』と『STAGE3』は別カウントとなっている。
# きらりん!アイドル革命!!(2006年4月7日)
# ドキドキ!SHIPSオーディション!!(2006年4月14日)
# キャー!めざせCMデビュー!!(2006年4月21日)
# ガビーン!パパが反対!?(2006年4月28日)
# ありえなーい!初めてのお仕事!(2006年5月5日)
# ヘロヘロ〜〜ッ!アイドル修行!(2006年5月12日)
# ボェ〜ッ!歌への挑戦!!(2006年5月19日)
# あわわわ!初ステージで生放送!!(2006年5月26日)
# ザバーン!イリュージョニスト嵐や!!(2006年6月2日)
# うきうき!アイドルスクールに転校!!(2006年6月9日)
# どかーん!アタシがヒロイン!?(2006年6月16日)
# のーん!ドラマなデート!!(2006年6月23日)
# Chu!ファンタスティックキス!?(2006年6月30日)
# 「恋☆カナ」!SHIPSかな?対決かな!?(2006年7月7日)
# 「恋☆カナ」!チャートインかな!?(2006年7月14日)
# ヨーッシ!モー大変オーディション!!(2006年7月21日)
# どきっ!アイドルだけの水泳大会!!(2006年7月28日)
# キラリ…さやかとみくと夏休み(2006年8月4日)
# ゾゾ〜ッ!恐怖の突撃レポート!!(2006年8月11日)
# Na!帰ってきたマイブラザー!!(2006年8月18日)
# みゃ〜!アイドルバトルは超ふぶき!!(2006年8月25日)
# ズキッ!キッスは誰とウェディング!?(2006年9月1日)
# チクチク!ひみつのドレスと宙兄ちゃん!(2006年9月8日)
# きゅん!海で揺られて恋の詩…(2006年9月15日)
# ドカーン!と発表「恋花火」!!(2006年9月22日)
# 決定!ホットアイドル賞はなー!みゃ〜!やーん!(2006年9月29日)
# シュークリーム!マシンガントークで大爆笑!!(2006年10月6日)
# なななっ!なーさん☆レボリューション!!(2006年10月13日)
# パニック!アイドルたちのテスト大作戦!!(2006年10月20日)
# カシャッ!学園祭で大スクープ!?(2006年10月27日)
# ニャッツ!恋の迷路のニューヨーク!?(2006年11月3日)
# ミャオ〜!ティナときらりのレボリューション(2006年11月10日)
# 流し目!大海原に女優魂!!(2006年11月17日)
# 宙く〜ん!?おばあちゃん恋のネコ道!?(2006年11月24日)
# ファイヤー!きらり署長VS怪盗X(2006年12月1日)
# なー!みゃ!〜わにー!No.1ペット決定戦!!(2006年12月8日)
# かすみ♪春風のシンデレラ♪(2006年12月15日)
# 告白!?SHIPSのバースデイ(2006年12月22日)
# ゴージャス!!トップアイドル歌合戦(2007年1月5日)
# さよならなーさん!?また・なー!!(2007年1月12日)
# あおい!きらり!!ババーンとスペシャルステージ(2007年1月19日)
# ピンク!!変身きらりんタベルンジャー!(2007年1月26日)
# カニー!嵐のアクアイリュージョン!!(2007年2月2日)
# IQ!きらりと天才クイズバトル!!(2007年2月9日)
# ミラクル!なーさんサーカス!!(2007年2月16日)
# カメさ〜ん!SHIPSが解散!?(2007年2月23日)
# イメチェン!スケバンエリナ参上!!(2007年3月2日)
# きらりとあかね!?カレーなる対決!!(2007年3月9日)
# キャ〜ッチ!キラリとキメろギャラクシーダンス!?(2007年3月16日)
# 全国ツアー!雪の大地に燃える恋!?(2007年3月23日)
# 輝け!ダイヤモンドアイドルクイーン!!(2007年3月30日)
# プレイボール!!きらり開幕☆始球式!(2007年4月6日)
# いらっしゃいませ☆きらりんカフェへようこそ♡(2007年4月13日)
# ミュウ♡なー・恋!?キラリ決闘!?(2007年4月20日)
# アリエナス〜!まんが修行でキノコ〜!?(2007年4月27日)
# KISS!宙人×いずみ「恋人宣言!?」(2007年5月4日)
# よかっ!三角バトルで涙のスクープ!?(2007年5月11日)
# ユケムリ〜!宙人を守れ大作戦!!(2007年5月18日)
# ヒョー!?浴衣娘のキ・セ・キ!(2007年5月25日)
# 宇宙へ!地球最期のキラリ☆(2007年6月1日)
# レボリューション!!少女ときらりの花時計(2007年6月8日)
# ひかる☆なまいきアイドル候補生!(2007年6月15日)
# どキンチョー!キラリと光る初ステージ!!(2007年6月22日)
# スマッシュ!ビクトリーペアだ・フゥー?(2007年6月29日)
# きら☆ぴか、ピーンチ?ふたりはNS!!(2007年7月6日)
# シュート!ハートに届けファンレター!!(2007年7月13日)
# オーディション!ライバルはスーパーノヴァ!!(2007年7月20日)
# ホラ〜ッ!妖怪バスター出動チュー!!(2007年7月27日)
# どーもー!!お笑い大会・なんでやねーん!?(2007年8月3日)
# きらりん☆コロン!ハッピーかも〜ん?(2007年8月10日)
# 海だ!水着だ!西も東もオールスター(2007年8月17日)
# チェーック!きらりとひかるがこうでねぇと!?(2007年8月24日)
# ワナワナ〜!ウシなわれたダブルクレッセント!?(2007年8月31日)
# ミュージカル♪ハードなバクハツ!ヤセルピアー!!(2007年9月7日)
# キラーン!ひかる☆オンステージ!!(2007年9月14日)
# きら☆ぴか 二人を引き裂く黒いワナ!?(2007年9月21日)
# フォーエバー♪ きら☆ぴかラストコンサート♪♪(2007年9月28日)
# SHIPSvsGEPS ダンスバトル(2007年10月5日)
# SHIPS解散!? グッバイヒロト……(2007年10月12日)
# ソーナンダー!? きのこ大使でハッピーまいたけ!!(2007年10月19日)
# SOS! なーさんロボは最強なのレス!!(2007年10月26日)
# SEIJI☆そろ〜り ソロ活動!!(2007年11月2日)
# ツインズ!飛んでハッスル!鍋食べマッスル!!(2007年11月9日)
# 告りまくれ!エリナフォーリンラブ!(2007年11月16日)
# ツルカメ!きらりと星司が電撃結婚!?(2007年11月23日)
# 黒き野望!ブラックウッド始動!!(2007年11月30日)
# 黒き革命!村西事務所の危機!!(2007年12月7日)
# ブラックムーン!?ナゾの少女デビュー!!(2007年12月14日)
# お茶くみきらりは見た!黒き秘密!!(2007年12月21日)
# 黒フェス!ステージにきらりん大集合!!(2007年12月28日)
# ファーストデート☆きらりんコレクション(2008年1月11日)
# シャキン!きらり×カリスマ美容師(2008年1月18日)
# アイドルあおい♪グラデュエーション♪♪(2008年1月25日)
# 跳んで回って!きらりんonアイス!!(2008年2月1日)
# 密着24時間 アイドルの秘密!!(2008年2月8日)
# きらり姫!!バーチャルゲームで大冒険なのレス(2008年2月15日)
# ハリウッド!女優ルナ来日!!(2008年2月22日)
# そんなのあり!?ルカスバーグオーディション(2008年2月29日)
# ルナときらり☆ハニカミデート(2008年3月7日)
# クランクイン!ナオミと桜子 奇跡の出会い!!(2008年3月14日)
# ママ…!涙のクランクアップ(2008年3月21日)
# きらりん☆サヨナラコンサート!?(2008年3月28日)
# イェーイ! 第2のきらりをさがせ!!(2008年4月4日)
# のえるさまぁ〜ん! きらりのスカウト大作戦!!(2008年4月11日)
# ハテハテ?? 不思議少女こ☆べ☆に(2008年4月18日)
# タンバリン! 輝く3つの星(2008年4月25日)
# MilkyWay ブライダルショー(2008年5月2日)
# にーくん&みーちゃん 愛と青春の旅立ち(2008年5月9日)
# ふぁいとぉー! ハッピースター大作戦(2008年5月16日)
# いきなり! なりきりチビきらり!!(2008年5月23日)
# お悩みです こべにちゃんのユウウツ(2008年5月30日)
# フレンドSHIPS 宙人と星司(2008年6月6日)
# ☆みっつ!のえるのセンスアップ大作戦!!(2008年6月13日)
# ブラボー!ファーストコンサート!!(2008年6月20日)
# みんなにとどけっ!星に願いを(2008年6月27日)
# ウキウキ!MilkyWayの休日(2008年7月4日)
# めしあがれ!渚のあまぁ〜い対決!!(2008年7月11日)
# ヴィーナス!アイドルが水着に着替えたら(2008年7月18日)
# イケメン?なーさんの一番長い日(2008年7月25日)
# うぉ〜っち!メッセージは時を超えて(2008年8月1日)
# 金メダル!雪野家のヒ・ミ・ツ(2008年8月8日)
# 映画化決定!MilkyWay初出演!?(2008年8月15日)
# 夏色の恋…何も言えなくて(2008年8月22日)
# ひえひえ!ペンギンさんいらっしゃ〜い(2008年8月29日)
# たすけて☆きらりのヒーロー!(2008年9月5日)
# ゆらゆら!ゆれるきらりの恋心!?(2008年9月12日)
# ピコピコ なぞのロボットプロデューサー!?(2008年9月19日)
# MilkyWay☆新しいメロディー(2008年9月26日)
# ミステリアス!美少年アイドルあらわる!(2008年10月3日)
# DARK KNIGHT!その名はクラウディ!(2008年10月10日)
# びけーっ!イケメンコンテスト!?(2008年10月17日)
# キュン…のえるのせつない片思い(2008年10月24日)
# ワナ…たくらみのクラウディ(2008年10月31日)
# うそ…裏切りのキス(2008年11月7日)
# なぜ…ガラスの友情(2008年11月14日)
# チェンジ!きらりとみーちゃん!?(2008年11月21日)
# キケン!い・け・な・いバースデイ(2008年11月28日)
放送局
※2008年10月現在
主題歌
オープニング
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オープニング1 - 『恋☆カナ』(第1話 - 第26話)
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - 古屋真、作曲 - 織田哲郎、編曲 - 家原正樹
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14話からアニメのオリジナル映像と一緒に『恋☆カナ』のPVが映像として流されている。
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オープニング2 - 『バラライカ』(第27話 - 第51話)
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - BULGE、作曲・編曲 - 迫茂樹
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27話からアニメ映像と一緒に『バラライカ』のPVが映像として流されている。きらりと久住が同時に踊っている。2006年12月8日 - 22日までの期間ではオープニング中にきらりのクリスマス衣装の画が導入されていた。
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オープニング3 - 『ハッピー☆彡』(第52話 - 第67話)
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞・作曲・編曲 - BOUNCEBACK
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オープニング映像の変更が極めて多い曲。
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64話まではフルポリゴンで描かれたきらりと、『ハッピー☆彡』のPVをミックスさせた作りの映像を使用している。
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65話からはアバンタイトルを流してからオープニングに入る形へと変更され、映像もフルポリゴンで描かれたきらりは、エンディングの『はなをぷーん』で使用されるようになるため、PVと各キャラクターのアニメショーンを合わせた作りに変更となった。
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オープニング4 - 『はなをぷーん』(第68話 - 第77話)
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歌 - きら☆ぴか(久住小春・萩原舞)、作詞 - Yum Yum、作曲 - Men Men、編曲 - 宮永治郎・Men Men
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第65話 - 第67話ではエンディングテーマとして使われていた。
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オープニング5 - 『チャンス!』(第78話 - 第102話)
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - 2℃、作曲 - 織田哲郎、編曲 - 家原正樹
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オープニング6 - 『アナタボシ』(第103話 - )
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歌 - MilkyWay、作詞 - 2℃、作曲・編曲 - 斉藤悠弥
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第103話のみきらりソロVer。第106話からはアニメ本編内でもアニメキャラによるプロモとともに度々この曲が流れている。
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オープニング7 - 『タンタンターン!』(第129話 - )
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歌 - MilkyWay、作詞・作曲・編曲 - 前山田健一
エンディング
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エンディング1 - 『SUGAO-flavor』(第1話 - 第17話)
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - michito、作曲 - 織田哲郎、編曲 - 後藤康二
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第9話からは、第8話「あわわわ!初ステージで生放送!!」の歌のシーンが右上に小さく入る。
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エンディング2 - 『大きな愛でもてなして』(第18話 - 第26話)℃-uteのインディーズ3rdシングル
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歌 - ℃-ute、作詞・作曲 - つんく、編曲 - 高橋諭一
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エンディング3 - 『水色メロディ』(第27話 - 第38話)
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - 古屋真、作曲 - 黒須克彦、編曲 - 加藤大祐
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エンディング4 - 『Loveだよ☆ダーリン』(第39話 - 第51話)『きらりん☆レボリューション ソング・セレクション』収録曲
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - すやまちえこ、作曲・編曲 - 吉田勝弥
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エンディング5 - 『恋の魔法はハビビのビ!』(第52話 - 第64話)
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - すやまちえこ・吉田勝弥、作曲・編曲 - 吉田勝弥
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エンディング6 - 『はなをぷーん』(第65話 - 第67話)
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歌 - きら☆ぴか(久住小春・萩原舞)、作詞 - Yum Yum、作曲 - Men Men、編曲 - 宮永治郎・Men Men
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: 68話からはオープニングテーマとして使用。
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68話からはオープニングテーマとして使用。
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エンディング7 - 『ふたりはNS』(第68話 - 第77話)
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歌 - きら☆ぴか(久住小春・萩原舞)、作詞 - Yum Yum、作曲 - Men Men、編曲 - 宮永治郎
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エンディング8 - 『ラムタラ』(第78話 - 第90話)
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - 2℃、作曲・編曲 - 斎藤悠弥
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エンディング9 - 『Olala』(第91話 - 第102話)アルバム『きらりん☆ランド』収録曲
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - 小山哉枝、作曲 - 田代智一、編曲 - :安岡洋一郎
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エンディング10 - 『サンサンGOGO』(第103話 - 第115話)
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歌 - MilkyWay、作詞 - 2℃、作曲・編曲 - 吉田勝弥
第110話からは、エンディングにも実写が入るようになり、
MilkyWayのデビューコンサートの模様が流れる。
またこれに合わせキャラクターの挿絵も、従来のセル画タッチのものに差し替えられた。
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エンディング11 - 『パパンケーキ』(第116話 - )
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歌 - 月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)、作詞 - 2℃、作曲 - FIREWORKS、編曲 - 宮永治郎
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エンディング12 - 『ガムシャララ』(第129話 - )
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歌 - MilkyWay、作詞 - 2℃、作曲・編曲 - 村井大
「水色メロディ」までの背景は各歌ごとにテーマがあり、1stはお菓子、2ndは花、3rdは宝石(誕生石)となっていたが、エンディング4では、きらりなどの登場キャラクターをデフォルメさせたアニメーションとなっている。
商品情報
DVD
発売・販売元:
ジェネオン エンタテインメント
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巻名は「STAGE」と表記される
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* STAGE1(第1話 - 第4話収録)2006年9月8日発売
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* STAGE2(第5話 - 第8話収録)2006年10月6日発売
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* STAGE3(第9話 - 第12話収録)2006年11月10日発売
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* STAGE4(第13話 - 第16話収録)2006年12月8日発売
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* STAGE5(第17話 - 第20話収録)2007年1月12日発売
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* STAGE6(第21話 - 第24話収録)2007年2月9日発売
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* STAGE7(第25話 - 第28話収録)2007年3月9日発売
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* STAGE8(第29話 - 第32話収録)2007年4月4日発売
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* STAGE9(第33話 - 第36話収録)2007年5月10日発売
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* STAGE10(第37話 - 第40話収録)2007年6月8日発売
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* STAGE11(第41話 - 第44話収録)2007年7月日発売
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* STAGE12(第45話 - 第48話収録)2007年8月10日発売
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* STAGE13(第49話 - 第51話収録)2007年9月7日発売
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放送2年目の内容は「2nd Tour」(セカンドツアー)と総称され、巻名はSTAGE1に戻る
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* 2nd Tour STAGE1(第52話 - 第55話収録)2007年10月3日発売
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* 2nd Tour STAGE2(第56話 - 第59話収録)2007年11月9日発売
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* 2nd Tour STAGE3(第60話 - 第63話収録)2007年12月7日発売
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* 2nd Tour STAGE4(第64話 - 第67話収録)2008年1月11日発売
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* 2nd Tour STAGE5(第68話 - 第71話収録)2008年2月8日発売
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* 2nd Tour STAGE6(第72話 - 第75話収録)2008年3月7日発売
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* 2nd Tour STAGE7(第76話 - 第79話収録)2008年4月2日発売
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* 2nd Tour STAGE8(第80話 - 第83話収録)2008年5月9日発売
-
* 2nd Tour STAGE9(第84話 - 第87話収録)2008年6月6日発売
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* 2nd Tour STAGE10(第88話 - 第91話収録)2008年7月9日発売
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* 2nd Tour STAGE11(第92話 - 第95話収録)2008年8月8日発売
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* 2nd Tour STAGE12(第96話 - 第99話収録)2008年9月10日発売
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* 2nd Tour STAGE13(第100話- 第102話収録)2008年10月3日発売
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放送3年目の内容は「3rd Tour」(サードツアー)と総称され、巻名はSTAGE1に戻る
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* 3rd Tour STAGE1(第103話 - 第106話収録)2008年11月7日発売
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* 3rd Tour STAGE2(第107話 - 第110話収録)2008年12月10日発売
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* 3rd Tour STAGE3(第111話 - 第114話収録)2009年1月9日発売
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* 3rd Tour STAGE4(第115話 - 第118話収録)2009年2月発売予定
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* 3rd Tour STAGE5(第119話 - 第122話収録)2009年3月発売予定
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* 3rd Tour STAGE6(第123話 - 第126話収録)2009年4月発売予定
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* 3rd Tour STAGE7(第127話 - 第130話収録)2009年5月発売予定
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* 3rd Tour STAGE8(第131話 - 第134話収録)2009年6月発売予定
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* 3rd Tour STAGE9(第135話 - 第138話収録)2009年7月発売予定
シングル
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月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)
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# 恋☆カナ(zetima 2006年7月12日 初回盤:EPCE-5413/通常盤:EPCE-5414)
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# バラライカ(zetima 2006年10月25日 初回盤:EPCE-5427/通常盤:EPCE-5428)
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# ハッピー☆彡(zetima 2007年5月2日発売 初回盤:EPCE-5469/通常盤:EPCE-5470)
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# チャンス!(zetima 2007年11月7日(初回盤)/11月28日(通常盤)初回盤:EPCE-5510/通常盤:EPCE-5511)
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# パパンケーキ(zetima 2008年7月16日 完全生産限定盤:EPCE-5563/通常盤:EPCE-5564)
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きら☆ぴか
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# はなをぷーん/ふたりはNS(zetima 2007年8月1日発売 限定盤:EPCE-5487/通常盤:EPCE-5488)
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MilkyWay
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# アナタボシ(zetima 2008年4月30日発売 限定盤:EPCE-5556/通常盤:EPCE-5557)
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# タンタンターン!(zetima 2008年10月29日発売 限定盤:EPCE-5580/通常盤:EPCE-5581)
シングルV
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月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)
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# 恋☆カナ(2006年7月26日:EPBE-5201)
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# バラライカ(2006年11月8日:EPBE-5210)
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# ハッピー☆彡(2007年5月9日:EPBE-5245)
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# チャンス!(2007年11月28日:EPBE-5269)
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# パパンケーキ(2008年7月30日:EPBE-5299)
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きら☆ぴか
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# はなをぷーん/ふたりはNS(zetima 2007年8月8日発売 EPBE-5256)
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MilkyWay
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# アナタボシ(zetima 2008年5月8日発売 EPBE-5288)
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# タンタンターン!(zetima 2008年11月5日発売 EPBE-5307)
オリジナルアルバム
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月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)
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☆☆☆(みつぼし)(2007年2月28日 初回盤:EPCE-5456/通常盤:EPCE-5457)
[UP-FRONT]
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きらりん☆ランド(2007年12月19日 初回盤:EPCE-5528 - 9/通常盤:EPCE-5530)
[UP-FRONT]
オムニバスアルバム
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発売:アップフロントワークス
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* 『きらりん☆レボリューション・ソング・セレクション』(初回生産限定盤:EPCE-5424 - 5/通常盤:EPCE-5426)2006年10月18日発売
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* 『きらりん☆レボリューション オリジナル・サウンドトラック Vol.1』(EPCE-5437)2006年11月22日発売
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* 『はなをぷーん/ふたりはNS』(完全生産限定盤: EPCE-5487/通常盤: EPCE-5488)2007年8月1日発売
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* 『きらりん☆レボリューション・ソング・セレクション2』(初回生産限定盤:EPCE-5497 - 8/通常盤:EPCE-5499)2007年9月12日発売
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* 『アナタボシ』2008年4月30日発売
成績について
2006年の放送開始直後から人気が高く、女の子を対象としたアニメ作品としては、『プリキュアシリーズ』(現在は『Yes! プリキュア5 GoGo!』)に次ぐ売り上げを見せている。本作品のターゲットは幼児の女の子(未就学児)も含まれているが、メインターゲットはあくまで女子小学生(主に小学校低学年・中学年の学童)としており、他の女の子向けアニメと比べると、関連商品を売り込む年齢層がやや高めに設定されている。また、アニメ開始後から2年経過した頃は、小学校高学年にも人気が拡大し[マンガ誌:小5が一番好きな雑誌は「ちゃお」]、また幼児に対しても、小学館が発行する幼児雑誌の表紙を常に大きく飾るほどの人気がある。
一方、玩具を中心とした関連商品(タカラトミー分)の売上高は、2007年前半期(4-9月)は約8億円(通年では15億円)を記録したが、2008年同期では約3億円と、大幅に下落した[株式会社タカラトミー2009年3月期]。
カードゲーム
『きらりん☆ミルフィーカード』が4000万枚以上[『まんたんブロード』44号、p.3]を売り上げ、『きらりん☆レボリューション ハッピー★アイドルライフ』のクルキラカードが3600万枚以上を発行している。
視聴率
視聴率(視聴率のデータは関東地区・ビデオリサーチ調べ)に関しては1年目(2006年4月 - 2007年3月)は平均4%台で、単体では5%を超えたことがあった。これは近年のテレビ東京系の夕方枠に放映されるアニメでは極めて高い水準だった。また、関連商品の売り上げもよかったため、その結果、2年目が決定、放映期間が延長された。
延長・枠改編後の2年目(2007年4月 - 2008年3月)の視聴率については、平均2.8%程度に下落した。さらに1%台にまで低下したことも4度あった。ただ、視聴率が低迷している状況下でも、カードゲームなど関連商品の売り上げが良好だったため、アニメの第3シリーズの製作(放送期間の3年目への再延長)が決定し、『ちゃお』2008年2月号の誌上および、小学館幼児誌・学習雑誌の2008年3月号の誌上でその詳細が発表された。
3年目に関しても、2008年4月 - 9月の間の平均は2.4%程度とさらに下落、しかも1%台にまで低下したことが5度と、2年目以上に苦戦している。
原作とアニメの主な相違点
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アニメ版無印の後期頃から、原作とアニメは双方ほぼ別のストーリーで物語が進行している。また、それにより主な登場人物も、同じ人物でありながら原作とアニメで性格が異なっていたり、原作かアニメどちらか一方にしか登場しない人物もいる。
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なーさん、なーやん、みゃ〜さん三兄弟の生まれと各々のもらわれ方が全く異なる。
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アニメでは久住小春が所属するモーニング娘。の放送当時リーダー吉澤ひとみや、第2期エンディングを歌っていた℃-uteが本人役でゲスト出演したこともある。
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* キャスティング面ではレギュラー・ゲスト共にハロー!プロジェクト所属タレントの起用が目立つが、主題歌・挿入歌等の楽曲関連ではハロー!プロジェクトの総合プロデューサーであるつんく♂の関与の度合いは少ない。また、所属事務所のアップフロントエージェンシーがどの程度関与しているかは不明である。
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無印の初期 - 中期頃の物語では、原作のストーリーを大まかにカットし、一部をアニメオリジナルの展開で補い、結末だけを繋げるという手法の回が多々放送されていた。
その他
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ラヴェルのヴァイオリンとチェロのためのソナタの冒頭部分が、多少改変された形で劇中BGMとしてよく用いられている。
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キッズステーションでの放映では、番組の最後に応援メッセージやアイドルなりきり写真が放送されている。ただし回によって、地上波などと同じ場合もある。
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放送局によっては、週ごとの放映終了時にきらりが「また見てねー。この後はロンドンブーツさん、よろしくおねがいしまっす!」と言った後に次番組「ロンブーの怪傑!トリックスター」の司会・ロンドンブーツ1号2号の田村淳が「かしこまりました」と返答する演出がある。
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「無印」の最終話となる第102話では、これまで登場したキャラクターが総出演している。
番組の変遷
ミニドラマ・きら☆レボ+
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おはスタ内で放映されている実写ドラマ。月島きらりをはじめ、観月ひかる、雪野のえる、花咲こべに、SHIPSら声を充てている本人が出演、なーさんやロボDなどはCGで登場している。
ゲーム
カードゲーム
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『きらりん☆レボリューション ハッピー★アイドルライフ』→『クルキラ★アイドルDays』(トレーディングカードアーケードゲーム)
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* 開発元はアトラスで、2006年12月より稼働している。お金を入れるとクルキラカードが1枚出てくる仕掛けとなっており、プレイヤーは手持ちの衣装カードできらりを変身させ、ボタンで画面に出てくる玉に合わせてうまくボタンを叩き、ダンスパートできらりを上手に踊らせたり、カメラマンに上手に写真を取らせるのが目標。最終得点はファッションの得点と、星座の相性の得点と、ダンス(写真)パートの得点を平均したものが算出される。
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* 衣装カードは「ヘアカード」(髪型)、「トップスカード」、「ボトムスカード」、「アクセサリーカード」(ネックレス・帽子など)、「シューズカード」(靴)、「メイクアップカード」(化粧)、また一括で変身できる「ドレスアップカード」や、なーさんやSHIPSが出てくる「キャラクターカード」がある。カードの認識方法は偽造防止のためにバーコードではなく、カードに印刷されている赤外線に反応するインクを読み取る方式であり、それを活かしてカードの向きに応じて3段階に色が変わり、色によっても得点が変わるというギミックがある。そのため衣装のバリエーションは広い。
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* なーさんが描かれているカードはなーさんレボリューションモードで遊べる。
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* 難易度は、登場初期は簡単だったが、バージョンを重ねるにつれてだんだん上がっている。
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* カードの絵柄はすべて原作に準拠している。ゲーム中のグラフィックはテレビアニメ版の流用ではなく、ゲーム用に新規に書き起こされている。デモシーンはテレビアニメ版の絵柄に準じる。声優はテレビアニメ版と同じ。
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* 登場初期は『オシャレ魔女 ラブandベリー』(セガ)の後塵を拝していたが、それの人気が沈静し始めた2007年以降は、本機が女の子向けトレーディングカードアーケードゲーム機で中心的な存在となっている。衣服は多くのカードでジュニア服を参考にして描かれている。
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* 小学館幼児誌・学習雑誌での『ハッピー★アイドルライフ』限定カードの付録も、2006年度は『幼稚園』・『小学一年生』・『小学二年生』のみだったが、2007年度以降は連載と共に『小学三年生』・『小学四年生』へも拡大された。2008年度の前半は『小学五年生』でも『きらレボ』情報が掲載されていたが、カードを付録にすることはなかった。
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* 2008年スプリングステージから、『クルキラ★アイドルDays』に名称が変更された。きらりと共に「MilkyWay」のメンバーである、雪野のえるや花咲こべにを選んで遊べるようになり、「メイクアップカード」に代わって「プレゼントカード」が登場するなどの変更がなされている。『ハッピー★アイドルライフ』のクルキラカードも利用可能。
携帯ゲーム機用ソフト
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発売: コナミ
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* 『きらりん☆レボリューション きらきらアイドルオーディション』(ニンテンドーDS用ソフト)2006年8月10日発売
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* 『きらりん☆レボリューション なーさんといっしょ』(ニンテンドーDS用ソフト)2006年12月7日発売
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* 『きらりん☆レボリューション めざせ!アイドルクイーン』(ニンテンドーDS用ソフト)2007年7月12日発売
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* 『きらりん☆レボリューション つくってみせちゃお!キメ☆きらステージ』(ニンテンドーDS用ソフト)2007年12月13日発売
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* 『きらりん☆レボリューション みんなでおどろうフリフリデビュー!』(ニンテンドーDS用ソフト)2008年7月24日発売
脚注
外部リンク
日本語
韓国語