読み込み中...『タモリ倶楽部 』(英称:〜FOR THE SOPHISTICATED PEOPLE〜、タモリクラブ フォー・ザ・ソフィスティケイティド・ピープル)は、テレビ朝日系列にて1982年10月8日から深夜に放送されている深夜バラエティ番組である。
1981年10月4日から1年間放送していた『夕刊タモリ!こちらデス』(『日曜夕刊!こちらデスク』のパロディ)が原点となっている。また、タモリが現在司会を務める番組の中では『笑っていいとも!』(『増刊号』含む)と並ぶ放送期間の長寿番組でもある。
1982年10月4日からスタートされたフジテレビの平日昼(正午)の番組『笑っていいとも!』と同時期に始まり、現在も継続する長寿番組で今や「深夜番組の代表」である「テレビお笑いふ!」 vol.1。この同時期開始には、田辺エージェンシー社長の田邊昭知の並々ならぬ後押しがあったという。元来シュールな芸風であったタモリを気に入っていた田辺が『いいとも』の司会によってその才能が鈍化するのを嫌って、『いいとも』の司会をするにあたり同時にシュールさを全面に出した同番組を企画したと言われている。
同局の番組『くりぃむナントカ』がテレビ朝日社員に行ったアンケートでは好きな番組第1位に選ばれた。また放送回によっては7〜9%と深夜番組としては異例の高視聴率を記録する事もあり、同時間帯では1位になる事が多い。
基本的にノンスポンサー(テレビ朝日の場合時々単発で映画やCDなどのスポンサーがつく場合がある)。2009年4月よりタモリがCMに出演している関係からほぼ全国でアコムがスポンサーにつくようになった(30秒)。
近年のバラエティ番組では出演者の喋り言葉などもテロップにする傾向があるが他のハウフルス制作番組と同じく、出演者の紹介や状況説明以外ではあまり表示されない。
司会のタモリの意向もありバラエティ番組では珍しく番組の総集編・未公開シーン集といった類の放送は一度も行われていなかった(空耳アワードをのぞく)が、2009年1月30日にテレビ朝日開局50周年記念番組『50時間テレビ』の中の「今夜だけタモリ倶楽部スペシャル」で放送を開始して以来27年間の傑作集が初めて放送された。また、番組開始以来初めてANNフルネット24局同時ネットで放送され、東日本放送では2007年3月に番組の放送を打ち切ってから約2年ぶりの放送となったこれが影響したのかは不明であるが東日本放送はこの年の4月に放送を再開している。また、『タモリ倶楽部』では初めて字幕放送が実施された。但し『50時間テレビ』のラインナップで唯一通常放送と同様SD画質で制作されており、ハイビジョン制作にはならなかった。また司会のタモリは直接は登場せず、番組に出演経験のある勝田和宏・下平さやか両アナウンサーによる進行となった。
また、番組の公式サイトはテレビ朝日のサイト内にある簡単な解説のみで、独立した番組サイトは設置していない。ケータイサイトではタイトルロゴが表示される待ち受け動画や番組テーマソングのダウンロードができるが、いずれも次回予告や出演者紹介など番組内容に関するコンテンツは一切設けておらず、テレビ朝日の番組としては異例である。
女性がお尻を振る映像が流れるオープニングの後、CMをはさみ本編がスタート。原則土曜の収録で、タモリがハンドマイクを持ち「毎度おなじみ流浪の番組、タモリ倶楽部でございます」と挨拶しながらロケ地に登場するとなぜか偶然ゲストと出くわすという設定。中には上記のセリフを喋る前からゲストが出る企画もある。そして軽いトークの後、企画(後述)が進められる。企画が始まると大抵はアナウンサーやゲストが進行役となり、タモリは聞き役に回る。また、ハンドマイクはその後の本編では使わない。
毎回斬新な切り口で、さまざまな社会現象を取り上げている。あらゆるテーマを扱っており一見何の番組か分からなくなってしまいそうだが、タモリは「こだわりがないのがこだわり」と発言している。番組のコンセプトから同番組を純粋に好きな「マニア」の為の番組と言い切り、1年や2年程度の視聴者は「新参者」とバッサリ言い捨てる。特に「空耳アワー」ではこの傾向が顕著で、過去の作品と同じネタが多く投稿されて来たりすると「1年や2年観たからっていい気になるんじゃないよ!」などとタモリが怒ったりし空耳アワードでも過去の作品と比較したりするなど「常連の視聴者」を非常に意識し大事にしている。
また、タモリら出演者のやる気の無さや収録の適当さを前面に出しているのも特徴のひとつ。あまりのやる気の無さ(主にオープニング場面)に時折「やる気を出せ〜」と突っ込む進行役の芸人に「俺は名前を貸しているだけだ」と全く悪びれない開き直り(?)には誰も突っ込まずに何事も無かった様にする事からも現場の、のんべんだらりの雰囲気が伝わる。一部では「タモリはこの番組の収録を一番楽しんでいるのでは?」と言われている。プロデューサーによれば「タモリの肩の力を抜いたスタンスだからこそ20年以上も長続きしている」という2007年4月、朝日新聞。
「低予算でセットが組めない」という触れ込みのため、ほぼ毎回ロケーションで制作される。局内での収録の場合も低予算(予算不足)のためスタジオが借りられず、大抵はテレビ朝日社屋の会議室などで最低限のセットを組んで収録している。屋外でのロケーションでは公共の場や路上ではロケの許可が下りない事がよくあるようで、「ロケバスの軽油を入れるからそのスタンドの一角をロケに使わしてくれ」と頼み込んだ事もあったという。また、普通の民家の外壁(白系)をバックに使うことがよくある。
2009年現在、テレビ朝日のバラエティ番組唯一のHD未対応の番組であり未だに4:3の標準画質、モノラル音声で放送している。番組内でも『タモリ倶楽部』のHD化について取り上げたことがあるが、予算の都合や「SDテープに在庫があるのでこれを使い切らないといけない」との理由から結局見送りとなった。
ロケに関して、タモリやスタッフたちはかなり適当であるといえる。例えば、道路上での撮影では特に道路を封鎖するなどといったことはしないためスタッフから「車が通るので横にハケて(移動して)ください」と言われる、人通りが多い場所では一般の通行人が出演者とカメラの間を通過する、近くを電車やヘリコプターが通過し騒音が響くなどといった他番組ならば撮り直しとなるであろうシチュエーションでも何事も無かったかのように撮影を続行している(さらにそれらの様子はカットせずそのままオンエアしている)。ある回で背後を電車が通過し騒音が響いたとき進行役の伊集院光が「こんな音(が響いてたら出演者の声がちゃんと撮れてるか)不安じゃないですか?」とタモリに尋ねたところタモリは「音なんて(視聴者には)50%ぐらい伝わればいいんだよ!」と答えたり、他の回では映像も大体伝わっていればいいと発言したりしたこともある。また大槻ケンヂがマネージャーの遅刻により収録中に衣装が変わっていることを指摘されるが、「(途中で衣装が変わったら)ダメだと思ったらスタッフがあっさり了承した」と発言している。さらに、真夏日や真冬日の外のロケではタモリが「暑いから」「寒いから」と言って収録を切り上げようとする発言も多い(「春と秋しかやらないでおこう」とまで言ったこともある)。しかし、この辺りの適当さがまた番組を面白くさせている。
逆にタモリ自身が興味を持っている事を取り上げた時のタモリの入れ込み様は相当な物がある。例えば京急の車輌工場を見学した回は、豪雨にも関わらず屋外ロケが続行された事もある(後述)。トレードマークのサングラスを上げて対象物や書類に見入るタモリが見られるのはこの番組くらいだ。
ロケ地はほとんどが東京23区内であり、都外にてロケをすることはほとんどない(遠くて横浜市程度)。タモリいわく「鉄道以外の企画では都内から出ない」。ハウフルスが制作する『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)などで取り上げられたロケ地と、タモリ倶楽部のロケ地が数週間前後の放送において一致することが多々見受けられる。
サブタイトルの「FOR THE SOPHISTICATED PEOPLE」は「洗練された人々のための(番組)」という意味である。現在はエンディングにのみ登場。現在のタイトルロゴは3代目で、番組10年目突入を記念し1991年10月から使用中。デザインはMISA-TOYOが担当。なお、その年の9月まで使用していた初代タイトルロゴはタモリ自身が書いたもので当時のサブタイトルは「CONVENIENCE CABARET」で「便利なキャバレー」という意味だった。その後、サブタイトルが「FOR THE SPONTANEOUS(自発的な)PEOPLE」になった時期もある。
1991年にタイトルが現行のものに改めた際、最初の半年間のみ小さく「帰ってきた」と記されていたが現在はない。またかつてはオープニングムービーが流れる際、サブタイトルの頭文字のアルファベットが大きく登場して始まっていた。初代は赤字に、後に赤字に、さらに青字にとなり現在はない。
新聞などの番組表では、1行あたりの文字数(10文字程度)の都合により「タモリ」と「倶楽部」がなく掲載される事が多い。
オープニングは初期から現在(一時期除く)までThe Royal Teensの『Short Shorts』(ショートショーツ。ビルボードで1958年3位)に合わせ、ショーツのみ着用したお尻を振る女性(初期には男性も)が何人か入れ替わりで登場する映像で始まる番組開始当初から景山民夫の下で構成作家をしていた佐々木勝俊によると、この曲の選曲は佐々木だという。またお尻の映像が出たのは、プロデューサー兼演出の菅原正豊がお尻好きだったからだというhttp://www.mikageya.com/yu/14/index2.html#talk。。お尻を振る女性は「お尻ギャル」と呼ばれ、番組内で不定期に募集されることがある。その際顔や氏名はプライバシー及び個人情報等の関係で一切公開されず尻のみで選定が行われ、タモリが「これは和尻だね!」などと論評する。エンディングも第1回からお尻を振る女性の映像とともにエンドロール・テーマ曲が流れていたが、2000年4月以降はその日の企画のタモリ達芸能人のエンディングシーンをうつしながらエンドロール・テーマ曲のものに変更されている。
一時期は諸事情により、生身の女性が一切出ないCGによるお尻のみでのオープニングが放送された。現在では本物の人間の映像に加え、一部CGの映像が混入する形式がとられている。また、ワンシーンだが尻をショーツではなく手や番組のロゴで隠している映像がある。
過去にはオープニング映像がプールに飛び込む水着女性を後ろから撮影したものに変わりタイトルロゴ、テーマ音楽(ミュージカル『キャバレー』中の"Willkommen, Bienvenue, Welcome!")なども刷新されたことがあったが、程なくして全て元に戻ってしまった。またキリン・シーグラムが単独スポンサーだった頃、同社のウィスキー「NEWS」のロゴが入ったTシャツをノーブラで着て踊る女性に水をかけ乳首を透けさせるというオープニングも存在したが、これも程なく元に戻った。
| ほか |
企画としては特にかっちりと定まったものはなく毎回変わっている。また「第1回○○大会」などと銘打たれた企画もあるものの基本的に1回限りとなっている為、これまでに放送された企画は数え切れないほど多い。ほとんどの企画は1週、1回限りであるがごく稀に2週(以上)に渡って放送される企画もある(特に鉄道関係の企画が多い)。(視聴者の代表のような形で)タモリが興味を持ちそうなことを企画として取り上げる事が多い。最近では企画でその各分野の専門家に登場してもらい解説してもらう事が多い。
以前は深夜番組であることから風俗関係の企画が多かったが生活様式の変化により近年ではそれほど深い時間帯とは言えなくなってきたためか若干減少傾向にあり、その代わりにタモリが鉄道ファンと公言しだしてから鉄道に関する企画が増えてきた。このため2008年現在では鉄道番組の側面を持った番組ともなっている。
『タモリ倶楽部』放送第1回目の企画は「オールナイトニッポンを終えたタモリ氏を追跡?」だった。
以上のように数多くの鉄道企画を行ってきたため、ついに2006年2月17日放送(関東地区)において“鉄道紳士の社交場”「タモリ電車クラブ」が発足した。2008年6月現在、以下の20名程度が会員に名を連ねている。
| 会員No. | style="white-space:nowrap"|クラス | 会員名 | 入会日 | 備考 |
|---|---|---|
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 森田一義 | |
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 原田芳雄 | |
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 向谷実(カシオペア) | |
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 南田裕介(ホリプロマネージャー) | |
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 東出有輝(東京メトロ、元サンズマネージャー) | |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 勝田和宏(テレビ朝日アナウンサー) | |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | ほんこん | |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 芦沢教授 | 2006年2月17日「タモリ電車クラブ審査会」 |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 吉川正洋(ダーリンハニー) | |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 岡安章介(ななめ45°) | |
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 岸田繁(くるり) | 2007年1月19日「赤い電車に乗って京急車両工場へ行こう」 |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 松尾貴史 | |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 田中要次(元JR東海社員) | 2007年12月7日「メトロに乗って綾瀬検車区に行こう!!」 |
| |style="text-align:center; color:Fuchsia"|● | 豊岡真澄 | 結婚・妊娠により芸能界引退。現在はブログのみ活動継続 |
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 土屋礼央(RAG FAIR/ズボンドズボン) | |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 原田喧太 | |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 長嶋智彦(ダーリンハニー) | 2008年6月20日「新渋谷駅&東急東横線に潜入!!」 |
| |style="text-align:center; color:silver"|● | 堀部圭亮 |
以上のように数多くの地理企画を行ってきたため、三田用水の跡をめぐる回(2009年5月15日放送分、関東地区)において、「都内歩いているだけ企画」と江川持ち込み企画がシリーズ化。江川が『タモ江地形クラブ』を発足させた2009年5月現在(会員No.1はタモリ、No.2は江川、No.3は芳賀社長)。この企画でゲスト出演していた石田靖とビビる大木は、タモリから「1日だけじゃ三田用水の跡について分かってない」と会員札は貰えなかった。
| 会員No. | style="white-space:nowrap"|クラス | 会員名 | 入会日 |
|---|---|---|
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 森田一義 | 2009年5月15日「好評!都内歩いているだけ企画 三田用水のこん跡を巡る!」 |
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 江川達也 | 同上 |
| |style="text-align:center; color:gold"|★ | 芳賀啓(地図出版社「之潮」(コレジオ)社長(柏書房前社長) | 同上 |
フジテレビの『タモリのボキャブラ天国』が放送されていた頃は同じハウフルス制作であったことから若手お笑い芸人が頻繁に出演し、番組内でもコント大会が行われていた。
2006年6月9日に放送予定(関東地区)だった「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」がシンドラーエレベーター事故の影響を受けて「当番組ADから一生のお願い!? 溶接技術をマスターしてリヤカーを作ってください」に放送差し替えとなった。過去にこの番組の企画が事件・事故などの影響で放送差し替えになったことはほとんど無く、非常に珍しい事態である(「全日本踏切大賞」がテレビ朝日で放送されてすぐJR福知山線脱線事故が発生したため、12日遅れ放送の朝日放送で放送されなかったことはある)。なお、「〜エレベーターガイド」は後の2007年11月3日に(一部シーンを編集して)放送された。
番組の途中には人気のミニコーナー「空耳アワー」が挟まれる(詳しくは後述)。なお番組初期には「廃盤アワー」「懐シネマ」というミニコーナーや「愛のさざなみ」(共演:中村れい子)というミニドラマ(主題歌はミッシェル・ポルナレフの『哀しみの終るとき(Ca N'arrive Qu'aux Autres)』)。1988年からの2年ほど、東京の奇妙で不思議な場所やものを久住昌之を迎えて辿る「東京トワイライトゾーン」があった。なお、「空耳」の前は「今週の五つ星り」だった。
タモリ倶楽部ではコーナーの趣旨説明や解説の映像のバックに一見、デタラメで適当な選曲に思える音楽や効果音が流れることがある。この音には曲名や歌詞、歌手名等を使った駄洒落が含まれているとされる。
あくまで番組中のただのBGMであるため明確な正解を知ることが出来ず古今東西の洋楽、邦楽、クラシックや演歌などの幅広い音楽知識や含まれる巧妙で難解な駄洒落を見抜くセンスが要求されるため、タモリ倶楽部のコアなファンの間ではBGMの駄洒落を解明することも楽しみの1つとなっている。また、ギャグとしてカラスの鳴き声やくしゃみなどの効果音が入ったりする。
なお、これは同じハウフルス制作でこれは佳夢音がサウンドコーディネートを担当する番組に共通して見られる傾向で『チューボーですよ!』(TBS)、『出没!アド街ック天国』(テレビ東京)、『秘密のケンミンSHOW』(読売テレビ)、過去では『クイズ世界はSHOWbyショーバイ!!』(日本テレビ)などでも同様な選曲がされている。| 放送局名 | 放送日時(JST) | 遅れ期間 | 備考 |
|---|---|---|---|
| テレビ朝日 >|style="white-space:nowrap" rowspan="4"|土曜 0:15 - 0:45(金曜深夜) | 同時ネット | 制作局。0:15から1分間はPT枠であるため、実際には0:16開始。 | |
| 岩手朝日テレビ | |||
| 山形テレビ | |||
| 大分朝日放送 | |||
| 山口朝日放送 >|金曜 0:15 - 0:45(木曜深夜) | 6日遅れ | 開局後しばらくは同時ネット。その後2009年3月までは原則1週間遅れ(編成の都合で2週間遅れの場合もあった)、放送日時はテレビ朝日とほぼ同じで、CM分尺が長かった。『ドォーモ』のネットを再度休止(打ち切り)、後枠を『ネオネオバラエティ』受けとした(ただし、月曜〜水曜分)ことに伴い放送日時を移動。 | |
| 愛媛朝日テレビ >|土曜 0:16 - 0:51(金曜深夜) | 1週間遅れ | 時間だけはテレビ朝日とほぼ同時だが、本番組より長い35分で放送している。 | |
| 福島放送 >|rowspan="2"|日曜 1:25 - 1:55(土曜深夜) | 8日遅れ | ||
| 長崎文化放送 | |||
| 長野朝日放送 >|月曜 0:40 - 1:10(日曜深夜) | 9日遅れ | ||
| 瀬戸内海放送 >|月曜 0:45 - 1:15(日曜深夜) | 特別番組編成等で休止する場合あり。 | ||
| 秋田朝日放送 >|月曜 1:10 - 1:40(日曜深夜) | 開局後しばらくは同時ネット。 | ||
| 新潟テレビ21 >|rowspan="2"|火曜 0:45 - 1:15(月曜深夜) | 10日遅れ | ||
| 北陸朝日放送 | |||
| 静岡朝日テレビ | 土曜 0:45 - 1:15(金曜深夜) | 2週間遅れ | |
| 青森朝日放送 >|金曜 0:45 - 1:15(木曜深夜) | 13日遅れ | 当初は同時ネット。一時放送されなかった時期があった。 | |
| 九州朝日放送 >|style="white-space:nowrap"|土曜 1:39 - 2:09(金曜深夜) | 2週間遅れ | 一時放送されなかった時期がある他、以前は『朝生』がある週は放送休止となっていたが現在当該日は55分繰り上げ。 | |
| メ〜テレ >|日曜 1:00 - 1:30(土曜深夜) | 15日遅れ | ||
| 琉球朝日放送 | 日曜 1:25 - 1:55(土曜深夜) | ||
| 日本海テレビ >|火曜 1:04 - 1:34(月曜深夜) | 17日遅れ | 日本テレビ系列。長年中断していた時期あり。2009年春の改編時点で唯一の系列外放送局。 | |
| 北海道テレビ | 火曜 1:10 - 1:40(月曜深夜) | ||
| 熊本朝日放送 >|土曜 1:20 - 1:50(金曜深夜) | 3週間遅れ | 1990年代から2000年代前半に掛けて放送しなかった時期がある。 | |
| 広島ホームテレビ | 日曜 1:00 - 1:30(土曜深夜) | 22日遅れ | 2008年4月より金曜(木曜深夜)から時間移動したが、同年10月から『水曜どうでしょうClassic』が移動したため、更に遅い時間にずれこむ。『朝まで生テレビ』がある週は休止となるため、後に2〜3本を1週でまとめて放送したり、放送をカットする場合もあった。2009年4月4日、左記時間帯に移動した。 |
| 朝日放送 >|style="text-align:left"|2008年10月5日放送分より土曜 1:00 - 1:30に時間帯移動。移動前は水曜(木曜深夜) 1:26 - 1:56の放送であった。自社制作番組『藤井陣内のザ・レジェンド』が2009年3月に放送終了した事に伴い、2009年4月から、放送時間が30分繰り上がり、土曜0:30-1:00の放送となる。2009年5月9日から土曜0:30-1:00に地元応援バラエティ このへん!!トラベラーがスタートするため、再び30分繰り下げで、現在の放送時間帯となる。 | |||
| 東日本放送 >|金曜 0:15 - 0:45(木曜深夜) | 27日遅れ | 以前、金曜 1:46 - 2:16(木曜深夜)に放送していたが、2007年3月29日放送分(テレビ朝日3月16日放送分)で一時放送打ち切り。また、それ以前にも半年程度放送しなかった期間がある。ローカル番組『裏影』の終了に伴い、後枠として2009年4月2日(テレビ朝日3月6日放送分)から約2年ぶりに放送再開された。 | |
| 鹿児島放送 >|月曜 0:45 - 1:15(日曜深夜) | 37日遅れ | 不定期で休止されたり繰り下げたりすることがある。 |
その他、北日本放送、山梨放送(いずれも日本テレビ系列)、テレビ高知(TBS系列)、テレビ宮崎(フジテレビ系列・日本テレビ系列・テレビ朝日系列トリプルクロス局)でも一時期放送されていた。今まで全く放送が無いのは福井県福井放送がテレビ朝日系列局ではあるものの、実は日本テレビ系列メインのクロスネット局であり、さらにもう一つのテレビ局福井テレビ(フジテレビ系列)でも、いずれも編成のやりくりなどから放送されていない。、徳島県県内唯一のテレビ局である四国放送(日本テレビ系列)では編成の都合で放送されていないが、ほぼ全域で朝日放送、瀬戸内海放送など他府県の視聴が可能。の2県。
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