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小倉優子

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
小倉 優子(おぐら ゆうこ、1983年11月1日 - )は、日本グラビアアイドル女性タレントバラエティアイドルアヴィラ所属。法政大学文学部中退。

来歴

1983年11月1日千葉県茂原市の生まれ。また本人はこりん星出身であると自称している。

2001年、現役高校生の頃に現所属事務所にスカウトされ、男性誌グラビアで芸能界デビュー。その後しばらく撮影会モデルなどの下積みをこなしながら、グラビアの仕事を続ける。

2002年日テレジェニック2002に選出。この頃からロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクター(後述)で徐々に注目を集めるようになり、発売アイテムが軒並み好セールスを記録。それと同時に関西地方のテレビやラジオなどの仕事が増え始める。また同年に読者投票で選出されたミスヤングアニマル2005年まで4年連続選出されるなど、グラビア方面でも人気が過熱。

2004年あたりから在京キー局バラエティ番組への出演が多くなり、その特異なキャラクターが多くの視聴者に知れ渡ることになる。2005年4月、『笑っていいとも!』の金曜日のレギュラーに抜擢されるに至り、最も著名なグラビアアイドルの1人として世間一般に認知されるようになる。

2008年4月8日に大阪市淀川区で「焼肉小倉優子 西中島南方店」のオープンを皮切りに京都大阪兵庫埼玉に展開しており経営陣の一人として小倉の名前も登記されている2008年3月15日付 日刊ゲンダイの記事において、当初は2008年3月10日に開店予定であったが、芸能レポーターが当人に実業への進出をインタビューした際に所属事務所の社員に遮られたり、4月8日の開店までの約一ヶ月の間、何ら告知もなく閉店したままとなっていた。

2008年7月16日ZAKZAKの「第1回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。

2009年初頭、「焼肉小倉優子」の姉妹店として小倉の名を冠した「イベリコラーメン小倉優子」という店名の飲食店を出店。

人物

  • 愛称は中学生の頃のニックネームである「ゆうこりん」。言葉の語尾に「○○りんこ」、「○○りんこだプー」と付ける。
  • 家族は両親と兄、弟で3人兄弟の真ん中。
  • 身長は161.2cmであるが、145cmくらいだったら良かった、と雑誌インタビューで答えたこともある。デビュー当時はO脚であることを気にしていた。
  • 名古屋ローカル番組ノブナガ』(CBC)出演時にムチや木馬などを体験しマゾであることを自覚した。写真集では手錠シーンを撮影した。
  • 地元球団千葉ロッテマリーンズの始球式で登板したことが縁となり同球団のファンになる(しかしそれ以前は前述のように中村勝広が親戚であるという理由で「家族ぐるみで阪神タイガースを応援している」と発言したこともある。また、中村が監督やGMになったことからオリックス・バファローズのファンであるという説もある。)。2005年『THE・サンデー』の番組内においてパ・リーグ球団のファンとしては初めて巨人ファンの徳光和夫との応援バトルを展開した。結果は、同年の千葉ロッテの絶好調ぶりも手伝い小倉優子の圧勝。徳光は完全にぼやきモードに入り自棄食いをした。同年千葉ロッテのキャンプ地を訪れ、ボビー・バレンタイン監督にチョコレートを贈呈した。
  • テリー伊藤秋元康からは、セルフプロデュースの上手なタレントと評価されている。
  • 好きな色は。普段の服装でも「黒が無難かな」と服装について語っている。

エピソード

  • デビュー当時からしばらくは雑誌インタビューなどで「主食はお菓子(特に甘物)」と発言していた時期があり、実際に他の食事を殆ど取らなかった。しかし仕事が忙しくなった途端に仕事先で貧血で倒れるなどが頻発したため、事務所の勧告を受けて食生活を改めた。自身のブログ「こりん星のお食事って?」も主に小倉の日々の食に関して書かれたものになっている。
  • デビュー直後のセルフプロモーションビデオでは、笑顔で「うんちっ」と言ってポーズをとったり、当時出演した『THE夜もヒッパレ』(日本テレビ系)では、「三宅裕司さんとお泊まりしちゃったんです!キャー!!…でも、全部ウッソピョーン」といった、現在のキャラクターとは正反対の、デビュー当時の篠原ともえを思わせるテンションでネタを披露している。
  • 酒井彩名とは実家が近所(父親同士が飲み仲間という説もある)であり、「(同郷の芸能界の先輩として)尊敬している」と言っている(年齢は酒井のほうが年下)。また、デビューの頃から一番尊敬しているタレントは、元モーニング娘。辻希美である。
  • ブログでは、同じ事務所の後輩浜田翔子とのツーショット写真がたびたび掲載されている。ブログに登場する友達の芸能人としては、杏さゆりスザンヌ相沢真紀マギー審司の妻・吉田有希しずちゃんなどがいる。
  • ゆうこりんとしてのキャラが確立されていない当時、ある番組での小倉の態度に、関根勤が苦言を呈した事がある。「お父さんもいびきうるさい?」などと彼女の性格を知らずプライベートな事柄に触れた質問をし、「その話は置いといて」などと的確に答えようとしない彼女に、関根が不快感を抱き口をきかなくなった。「礼儀がなってないから本当はアタマにきてたんですよ〜」と、関根が後日『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ系)のトークの中で明かした。なお、現在では和解をし、関根が小倉の真似をしたり、『笑っていいとも!』のレギュラーとして共演したりしている。
  • 2004年12月31日放送の『ビートたけしのTVタックル・嵐の大ゲンカ超常現象ファイナルウォーズ』で、早稲田大学名誉教授の大槻義彦が、フォトンベルトについて「フォトンとは光子のことで、これは電磁波の一種です」と説明している途中、「もっと簡単な言葉がいいな〜」と発言して話を中断させ、真剣に聞いていたビートたけしに「解んないなら黙ってろ!うるさい!」と一喝された。ただし、2年後の2006年の年末の「政界スペシャル」では浜田幸一が入場する際の緊急熱血演説の間、たけしは隣席にいる阿川佐和子と終始茶化したような態度をとっていた。
  • 自称かなづちだったが、2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』において息継ぎを練習したところ、あっという間に25メートルをクロールで泳げるようになったことから、明石家さんまや他の出演者から泳げないふりをしていたのではないかとからかわれたため、収録後局内のトイレに2時間立てこもり、さんまらが小倉が出てくるまで楽屋で待機したというエピソードを持つ。同番組ではこの企画を連続ものとして放送し、年末の特別番組までに小倉は泳げるようになるかという企画を予定していた。
  • 2006年4月2日の『さんまのスーパーからくりテレビ』で浅田美代子とゴルフ対決をした際、「ゴルフクラブに触るのは生まれて初めて」と語ったが、デビュー直後のセルフプロモーションビデオには楽しそうにゴルフをする小倉の姿が収録されている。ゴルフ歴の長い浅田は「絶対負けたくない」と語ったが、浅田に不利な条件で試合は行われたため、小倉が勝利し、浅田はショックで髪を切った。その後、浅田はリベンジを果たそうとしたが、助っ人の横峯良郎の不参加などの偶然も重なり、結局また浅田は敗北した。浅田の罰ゲームは同番組の「ご長寿早押しクイズ」に50歳の浅田が出場するという屈辱的なもので、「私は浅田さんのことが大好きですよ」と言う小倉に、浅田は「もう嫌い!顔も見たくない!」と半泣きで言った。そして、10月1日放送の特別番組で、小倉・横峯組はさんま・浅田組との対決に敗北。罰ゲームとして、替え歌で有名な元印刷業の酒井と一緒に替え歌コーナーに出演した。
  • * また、横峯良郎の経営するゴルフ教室に参加した際、寝坊や実力不足で小学生達の足を引っ張るが、最終日に横峯の娘でプロゴルファー横峯さくらでも成功率が低い「竹割り」(通常通りにボールを打ち、数メートル先に立てられた竹に当てる)をわずか3打で成功してしまい、長丁場を覚悟していた横峯は驚きを通り越して半ば呆れていた。
  • 愛のエプロン』に出演する際は、甘い食材を使うことが多い。代表的なものに、ビーフシチューコロッケへのチョコレート肉団子甘酢あんかけの甘酢あんへの蜂蜜など、その後料理の腕を改善すべく料理教室に通うようになり、後の出演時にはその成果を見せた。
  • 2006年7月29日の『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した際、「生まれ変わったら何になりたい?」という問いに「幼稚園(の先生)」と答え、さらに「(芸能活動に)疲れちゃった。でも現場に優子が行かなかったら大変なことになるから、行かなきゃなんない」と発言。司会の明石家さんまが「かわいいねぇ。でも裏で“よし!”とか思てるんでしょ?」といじられると、「そういうこと言うから芸能界を辞めたくなるんですよ」と返した。
  • 2006年8月24日よゐこ濱口優との親密交際が報じられた。週刊誌女性セブン」が2人のデート現場をスクープしたもの。
  • 運命の数字』(テレビ朝日系)でビビる大木が「レギュラー番組5本の内3本がバーター出演(業界用語で抱き合わせ出演)」である事を告白すると、自身も同事務所の先輩眞鍋かをりのバーターであった事を明かし、大木と共感し合った。
  • メイドコスプレをしてSDメモリーカードのキャラクターにもなっている(参照:BARKS「限定販売! 萌え萌えめがねメイド姿のゆうこりんほか)など、アキバ系男子からの人気が根強い。
  • 2007年6月13日放送の「オビラジ®」で、自らのスケジュールを公開し、仕事の合間を縫って体を引き締める為の加圧式トレーニング、料理教室などの習い事に通っていることを明かしている。またリボンカチューシャが好きでブログで度々披露しているが、それは殆どスタイリストの持ち物で自前ではない。
  • 小島よしおがコスモエンジェルで共演した本人の前で言ったものの「覚えてない」と答えた。
  • かつてはヘビーゲーマーであり、ファミコンNINTENDO64期までは暇さえあればゲームをプレイしていた。特に「トルネコの大冒険」と「ゼルダの伝説 夢をみる島」には何時間費やしたか分からないというファミ通986号インタビュー
  • 現在は個人で株取引をしている。ブログは株の話題が多い。最近は為替にも手を広げている。
  • 美しき青木ド・ナウ』(テレビ朝日系)にゲスト出演した際「男の人の年収って見れば大体わかりますよね」と発言し、他の出演者一同を驚かせたことがある2008年7月14日オンエアの回。後日、同番組で、異なる職業を営む5人の男性(全員初対面)と5〜10分の個別面談をしただけで小倉が各男性の年収を値踏みするという検証企画をおこなったところ、順位はパーフェクト、金額も1・2位はほぼピタリ、残り3名は100〜150万円の誤差という結果を出し、立会人の青木さやか西川史子を唖然とさせた2008年9月22日オンエアの回。なお、小倉に年収を値踏みされた男性ゲストの中に石神秀幸坂本一生がいた。
  • 2009年1月に、小倉とのCM出演を持ち掛け高校生から現金を騙し取ったとして、京都府警が、詐欺容疑で無職男を逮捕する事件があった「ゆうこりんとCMに」高校生から3万円詐取 無職男を逮捕 産経新聞 2009年1月6日。この事件に関して小倉は、同月7日放送の日本テレビの『ラジかるッ』で、「自分が中途半端だから詐欺に名前を使われたのかな。宮崎あおいちゃんなら完全なウソ話だけど、私の名前が利用されるのはタレントとして中途半端です。」と発言したが、この後、同番組司会の中山秀征が小倉を慰めたところ、小倉は、毅然として「許せない」と詐欺犯への怒りを表明した小倉優子、詐欺に名前を利用され「許せない」 産経新聞 2009年1月8日
  • 2009年4月、日本テレビの「おもいっきりDON!」の生放送中に居眠りをするという失態をしている。その後司会の中山秀征や他の出演者から「寝ちゃダメだよ〜」と突っ込みを入れられていた。

こりん星

小倉は自らのことを「こりん星」という星からいちごの馬車でやってきた「りんごももか姫」だと事あるごとに発言している。これは小倉のキャラクターを語る上で外せないフレーズで、彼女なりのユーモアの1つであり、トーク番組などで自ら笑いのネタに使うこともある。また自ら創作した物語を1冊の本として発表したこともある(『りんごももか姫』ワニブックス刊)。
  • 「ももか姫」とは、中学の頃、自分に別名を付けることが流行り、「友達から『ももか』っぽい」と言われたのを気に入ったため使っている。
  • こりん星での物語は、千葉県内にある自宅から東京まで電車で通勤する暇な時間に膨らませた空想であると、『グータン』(フジテレビ系)で発言した。
  • 岡村隆史がラジオ番組で「いちご姫と食事した際、いちご姫が「今の小倉優子は私のキャラをパクった」と発言した」と語った。ちなみにいちご姫は、「イチゴの馬車に乗りトイレではイチゴの用を足す」などと公言しているものの、真偽は不明である。
  • 謎を解け!まさかのミステリー』で、「こりん星から来てない事くらい承知してます」と発言し、スタジオに衝撃を呼んだ。しかし、本人はその後この発言を完全に忘れてしまい、後にこの時のVTRから「この後小倉優子は何と言ったでしょう」という問題が出た際は全く違う答えを書いていた。
  • 2005年4月20日放送の愛のエプロンで、共演した青木さやかから、「『こりん星に帰ります』って言ってたのに、埼京線に乗っていた」と明かされた。
  • 2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』では、こりん星は「(東京都)港区にあると発言。
  • 2005年12月24日放送の『明石家サンタ』で、こりん星から番組に電話を掛け、こりん星は「港区」にあると再び発言。『さんまのスーパーからくりテレビ』で明石家さんまに「あほんだら」と言われたことをネタに、八木亜希子から合格の鐘を鳴らされた。さんまは反対したが、中国旅行のプレゼントを手にした。
  • 2006年5月31日放送の『ザ・チーター』で、「こりん星から来たなんて嘘なのは知っている!!」光浦靖子から突っ込まれ、「うそつきチーター」の烙印を押され、ゲーム追放決定直後に大泣きした。
  • 2006年2月19日開催のファンの集いで、「ゆうこりんが“萌え〜”となるときは?」の質問に「汗をかくのが大好きなので、暖かい所がいいですね〜」と回答。
  • 2007年3月21日発売の「ダイヤモンドZAi」5月号の特集「ゼロから始める株超入門!」で、株式投資に挑戦。証券会社口座を開設する際、申込書の住所欄に「こりん星」と入力し受付不可とされる(その後、こっそり「東京都港区」と訂正)。なお、この企画は翌月から連載企画として継続される。
  • 2007年4月21日に放送された『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した時に「マネージャーさんに、そろそろ、"こりん星は爆発させたいんだけど"と言われた」と発言。放送当時、こりん星の土地販売の入札中で、2ちゃんねるを始めとする多くの匿名掲示板ブログで波紋を呼んだ。 2007年5月9日放送の『クイズ!ヘキサゴンII』でも同様の発言をしたが、司会の島田紳助に「そんな相談はもうええねん。」と相手にされなかった。
  • 2007年5月3日の『ライオンのごきげんよう』に出演した際も、「こりん星が爆発される。マネージャーから小倉優子と呼ぶように指示されているかもしれないが、ゆうこりんと呼んで欲しい」と発言した。

出演

テレビ番組

ドラマ

バラエティ

レギュラー
準レギュラー
過去の出演番組

映画

ラジオ

CM

テレビアニメ

ゲーム

インターネット番組

雑誌(連載)

  • ダイヤモンドZAi「ゆうこりんが株に挑戦! カブって八百屋さんで買えますか?」(2007年5月号-)

リリース作品

CDシングル

# ウキウキりんこだプー(サイトロン・デジタルコンテンツ、2002年) # 恋のシュビドゥバキングレコード2004年) # 永遠ラブリン(∂▽<)/キングレコード2004年) # オンナのコ♡オトコのコキングレコード2004年、アニメ『スクールランブル』ED曲) # 帰ってきたケロッ!とマーチ(ビクターエンタテインメント2007年、アニメ『ケロロ軍曹』6th OPテーマ、財津一郎とのデュエット) # スキ☆メロ (フォーサイド2008年)

アルバム

# フルーchu♥タルトキングレコード2004年

DVD

# グラビアの美少女/小倉優子 Soda pop(2001年1月、日本コロムビア) # Sweetie Fruity(2001年7月、ラインコミュニケーションズ) # 小倉優子十七歳 〜終わらない夏〜(2001年10月、英知出版) # D-Splash! 小倉優子(2002年1月、キングレコード) # 恋心(2002年3月、ケイエスエス) # Advance(2002年4月、ビデオメーカー) # Peach(2002年5月、日本コロムビア) # 日テレジェニック2002 小倉優子「Style」 (2002年9月、VAP) # FROZEN GIRL 〜永遠少女〜(2002年12月、英知出版) # WPB-net 小倉優子 digitalプレイボーイVOL.1(2002年12月、集英社) # My Room(2002年12月、GPミュージアム) # まるごと小倉優子Vol.1(2003年3月、フォーサイドドットコム) # まるごと小倉優子Vol.2(2003年3月、フォーサイドドットコム) # 小倉優子 〜Yuko's Private 100 Questions(2003年3月、ハピネット・ピクチャーズ) # 永遠少女 エピソード2(2003年3月、英知出版) # 優子とあそんで♪(2003年5月、フォーサイドドットコム) # タイは若いうちに行こう(2004年3月一般発売、デジキューブ) # 小倉優子DVD Making Selection(2003年6月、パイオニアLDC) # 小倉優子の片思いグラフティ(2003年7月、竹書房) # 小倉優子の秘密のデート(2003年7月、フォーサイド・ドットコム) # I LOVE IDOL THE VENUS(2003年7月、パイオニアLDC) # キューティーガール 美少女ボウラー危機一発(2003年10月、GPミュージアム) # R#707小倉優子 DREAMING ANGEL(2003年10月、ハピネット・ピクチャーズ) # sabra best girls DVD(2003年12月、ポニーキャニオン) # プライベートデート 小倉優子 SPECIAL EDITION(2003年12月、パンド) # ほんのり(2004年2月、ラインコミュニケーションズ) # 安倍桔梗のミステリーファイル前編(2004年4月、タキ・コーポレーション) # Se-女!シリーズA 小倉優子(2004年4月、GPミュージアム) # ぴょンぴょン(2004年5月、日本メディアサプライ) # Se-女!シリーズA 小倉優子2(2004年5月、GPミュージアム) # 安倍桔梗のミステリーファイル後編(2004年5月、タキ・コーポレーション) # ゆうこりんのぜんぶのせ(2004年6月、イーネットフロンティア) # D-Splash! Special Price DVD(2004年7月、キングレコード) # ディレクターズカット(2004年8月、イーネット・フロンティア) # 小倉家の人々(2004年9月、GPミュージアムソフト) # Yumegiwa no message~夢ぎわのメッセージ~(2004年9月、エルゴ・ブレインズ) # INFINITY(2004年11月、ジェネオン エンタテインメント) # シブスタレーベル idol complete 2005 Winter BLUE(2005年1月、ジェネオン エンタテインメント) # Special DVD-BOX(2005年2月、ラインコミュニケーションズ) # Milky(2005年2月、フォーサイド) # POPO-PORN(ポッポポーン)YUKO OGURA FIRST ANNIVERSARY(2005年3月、キングレコード) # DUO(2005年3月、フォーサイド) # ワタシが癒してアゲル。(2005年4月、ジーオーティー) # ゆうコレ30(2005年4月、ジーオーティー) # アイドル・ショート・ムービーズ 小倉優子(バップ) # 和〜なごみ〜(2005年8月、フォーサイド) # 陽〜ひなた〜(2005年9月、フォーサイド) # REMIX DVD 小倉優子 EYE PRESSURE(2005年10月、集英社) # 四葉のクローバー (2006年3月、ジーオーティー) # 小倉優子・浜田翔子桜木睦子 I LOVE IDOL Legend(2006年5月、パイオニアLDC) # lost strawberry 小倉優子(2006年6月、ジーオーティー) # ゆうこりんのススメ(2006年8月、竹書房) # YUKO!200%! (2006年10月、株式会社フォーサイド・ドット・コム) # feminine(2006年11月、ラインコミュニケーションズ) # ゆうこりん白書(2007年2月、ジーオーティー) # ゆうこりんといっしょ♪~優遊星のゆうこりん 童謡コレクション1~(2007年2月、ウェーブマスター) # ゆうこりんといっしょ♪~優遊星のゆうこりん 童謡コレクション2~(2007年2月、ウェーブマスター) # プレミアDVD BOX(2007年5月、GPミュージアムソフト) # autumn breeze(2007年9月、フォーサイド) # とっても甘い(2007年11月、竹書房) # 九州青春銀行〜ゆうこりんのキツイロケがしたい!自衛隊体験入隊 (2007年12月、TBSサービス) # おしゃべりんこ(2008年2月、フォーサイド) # Super Girl 〜永遠のアイドル〜(2008年5月、フォーサイド) # first fantasy(2008年12月、ゴマブックス) # two you(2008年12月、ゴマブックス) # 恋しくて(2009年2月、竹書房)

写真集

# 恋しくて優しくて(2001年3月、彩文館出版) ISBN 978-4-916115-53-9 # 未来・少女(2001年11月、英知出版) ISBN 978-4-7542-1501-9 # 恋心(2002年2月、ケイエスエス) ISBN 978-4-87709-566-6 # りんごともも(2002年5月、白泉社) ISBN 978-4-592-73194-8 # 初恋物語〜勇気を出して〜(竹書房) ISBN 481-240-964-0 # ろりんこ(2002年8月、学習研究社) ISBN 978-4-05-401758-0 # ゆうこりん(2002年12月、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2493-0 # ゆうこの秘密の部屋(2003年2月、ぶんか社) ISBN 978-4-8211-2504-3 # 小倉優子のひとりごと(2003年2月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1143-8 # 小倉優子完全ムック(2003年3月、マガジンマガジン) ISBN 978-4-89644-519-0 # YAUNG SUNDAY SPECIAL GRAPHIC VOL.3(2003年4月、小学館) ISBN 978-4-09-104014-5 # ドリーム・夢子(2003年6月、英知出版) ISBN 978-4-7542-1560-6 # 小倉優子photo&storybook「りんごももか姫」(2003年8月、ワニブックス) ISBN 978-4-8470-2769-7 # 優Q天国(2003年10月、海王社) ISBN 978-4-87724-097-4 # 小倉優子ピンナップポスター(2004年2月、ワニマガジン社) ISBN 978-4-89829-765-0 # 恋のシュビドゥバ(2004年2月、竹書房) ISBN 978-4-8124-1537-5 # 小倉優子高校制服コレクション(2004年3月、ブックマン社) ISBN 978-4-89308-546-7 # IDOL万華鏡vol.1 小倉優子(2004年4月、講談社) ISBN 978-4-06-179429-0 # ひとりの夜(2004年6月、新潮社) ISBN 978-4-10-468101-3 # まるごと☆ゆうこりん(2004年9月、学習研究社) ISBN 978-4-05-603561-2 # 小倉優子シークレットライブ写真集 エンターブレインムック(2005年4月、エンターブレイン) ISBN 978-4-7577-2283-5 # 小倉優子の秘密遊戯(2005年7月、講談社) ISBN 978-4-06-364634-4 # ENCYCLOPIDIA(2006年9月、竹書房) ISBN 978-4-8124-2848-1 # ゆうこりある(2006年12月、小学館) ISBN 978-4-09-103053-5 # ゆうこりある(ネット写真集ゆうこりあるhttp://sabragirl.net/yukoreal/index.html)(2007年4月19日、小学館) # 小倉優子のおいしいいただき方(2007年10月、ソフトバンククリエイティブ) ISBN 978-4-7973-4485-1 # double fantasy(2008年9月、ゴマブックス) ISBN 978-4777111039

書籍

# 小倉優子でも100を切るゴルフ (2007年10月、講談社) ISBN 978-4-06-378861-7 # 小倉優子のはじめましてFX (2008年4月、角川SSコミュニケーションズ) ISBN 978-4-8275-4342-1 # 小倉優子の気持ちのいいゴルフ (2008年4月、講談社) ISBN 978-4-06-378890-7 # 小倉優子のこりん星のお食事って? (2008年9月、日本文芸社) ISBN 9784537256185 # 焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか?〜小倉優子と学ぶ会計学〜 (2009年3月、インデックス・コミュニケーションズ) ISBN 978-4757305861

キャラクター商品

# サンリオ小倉優子xLittle Twin Stars」 # 小倉優子の「いけめん「たのみこむ」3Dスキャニング
  • 小倉本人の顔を3Dスキャナーと特殊カメラを用いてデジタルデータ化し、採取した3次元データを3Dモデリングソフトを使って編集加工後、完成したデータをもとに作られた原型を使ってポリスチレン製の薄いシートをバキューム成型した一種のお面である。本人から直接採取したデータをもとに作られているだけに、驚くほどリアルに出来ている。2006年に株式会社ウェッジホールディングス傘下の株式会社エンジンが運営するショッピングサイト「たのみこむ」の企画のもと、株式会社エムアイシーにより限定製造された。対象年齢15歳以上。現在は販売を終了しており入手難となっている。 当時、「たのみこむ」では小倉優子に続いて、他の女性アイドル数名に対しても同様の企画があったが、リクエスト数が規定に達せず、実現に至らなかった。このことは、小倉優子がこの種のコアなアイテムに執着しやすいおたく層からの支持が強いことの一つの証明にもなっている。

脚注

外部リンク

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