福山 雅治(ふくやま まさはる、
1969年2月6日 - )は、
日本の
シンガーソングライター、
ラジオパーソナリティ、
ラジオDJ、
俳優、
音楽プロデューサー、
写真家、長崎ふるさと大使。
長崎県長崎市出身。現在
アミューズに所属している。公式ファンクラブ名は「BROS.」である。血液型O型。
身長180
cm。
体重68
kg。
靴のサイズ 27.5cm。
来歴
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当時の愛車はいすゞ・ジェミニ。アルバイト先の木材屋付近の交差点でドリフト失敗し縁石に激突、縁石にはまだ当時の傷が存在すると福山本人が言っている。
先行上映会と舞台挨拶を実施
音楽活動
1990年、21歳の時に「追憶の雨の中」でデビュー。以来数々のヒット曲を持つが、特に
1994年発売の「IT'S ONLY LOVE/SORRY BABY」と、
1995年発売の「HELLO」と、
2003年発売の「虹/ひまわり/それがすべてさ」は、
ミリオンセラーを達成し、更に
2000年発売の「桜坂」はダブルミリオンを達成した。1999年には自ら主演を演じた
フジテレビ系
テレビドラマ『
パーフェクトラブ!』で、音楽を担当した(※主題歌は福山ではなく、
GLAY)。「
HELLO」は
マキシシングルで初めてのミリオン(当時は8cmシングルが主流だった)、「桜坂」はマキシシングルで初めてのダブルミリオン(
SMAPの「
世界に一つだけの花」が出るまではマキシシングル唯一のダブルミリオンだった)という記録を持っている。2003年にはオリコン週間売り上げランキングのシングル、アルバム双方の部門で1位を獲得、これは男性ソロアーティストとしては史上初の快挙であった
近年は音楽プロデューサーも務めており、1999年には松本英子の「Squall」、2002年には前川清(同じ長崎出身)の「ひまわり」、2007年にはKOH+(柴咲コウ)の「KISSして」、翌08年には「最愛」をプロデュースした。
俳優として
来歴にあるとおり1988年に映画『ほんの5g』でデビューした。映画出演を決める際、「映画でもドラマでもなんでもいいから、とにかく知名度を上げて最終的にアーティストとして成功する」という目論見があったという。
その後何度もドラマの仕事が入るが、あくまでもミュージシャンになるのが夢だった為断っていた。しかし1991年10月から始まったドラマ『あしたがあるから』に尊敬するA.R.B.の石橋凌が出演するという事で、若村良一役で出演する事になる。
1992年TBS金曜ドラマ『愛はどうだ』でレギュラー出演し、挿入歌となった「Good night」が30万枚のスマッシュヒットを飛ばし、俳優としての評価、歌手としての評価双方を急激に高めていくことになる。1992年には『愛はどうだ』と同じくTBSドラマ『ホームワーク』にレギュラー出演している。
1993年にはフジテレビドラマ『ひとつ屋根の下』に出演。このドラマは福山出演作品中、最大のヒットとなった。知的な白衣姿の役というのはハマリ役で以降たびたび類似した役柄を演じることとなる(後述)。このドラマ内での福山演じる柏木雅也のセリフ「あんちゃん」や「小雪ぃ・・・」は放送から10年以上経った今でもプロアマ問わずモノマネされている。
1995年にはフジテレビ『いつかまた逢える』でドラマ初主演を飾るとともに月9初主演。
1997年には音楽活動休止中ではあったが『ひとつ屋根の下2』に出演、『1』に勝るとも劣らない大ヒットを飛ばした。またドラマ終盤では主役級の演出的扱いを受けている。
1999年にはフジテレビ『古畑任三郎』に犯人役でゲスト出演。7月〜9月期には『パーフェクトラブ!』で二度目の月9主演。どちらも前述の知的な白衣姿役であった(前者は有能な科学者、後者は歯科医)。『パーフェクトラブ!』ではドラマ内で使用される音楽も担当、挿入歌は福山自身が新人アーティストをプロデュースし、特に松本英子が歌った「Squall」はスマッシュヒットとなった。
2003年にはフジテレビ『美女か野獣』で松嶋菜々子とともに主演。このドラマ撮影中に福山は風邪を引いて以来、長年吸い続けてきた煙草は吸っていない。それ以来、飲酒の量も減ったという(ラジオにて)。
2007年にはフジテレビ『ガリレオ』で柴咲コウとともに主演。天才科学者ではあるが変人という役柄を演じた。三度目の月9主演。このドラマは初回視聴率24.7%を記録し、2008年10月4日には映画『容疑者Xの献身』が公開された。
自身が出演したドラマで主題歌を担当したのは、『めぐり逢い』の「Heart」のみである。
写真家として
1994年、「HELLO」のジャケット撮影をきっかけに鳥取県境港市を拠点にする写真家植田正治との交流を深め、1999年の「HEAVEN」のジャケット撮影までさまざまなフォトセッションを行った。福山は境港、米子近辺によく訪れており、対談の中で鳥取県について「第二の故郷と呼びたい。そんな温かさを感じます」と述べている。
2002年には『「福山雅治」展/THE EXHIBITION OF MASAHARU FUKUYAMA & SHOJI UEDA』が、2005年には『〜オマージュ・植田正治に捧ぐ〜』〈福山雅治・菊池武夫・堀内誠一〉を植田正治写真美術館にて開催しており、本人が撮った写真も数多く展示された。
活動休止期間には旅先でカメラを構え、数多くの写真を撮り続けた。そうして撮っていった数多くの写真や、植田やハービー山口とのフォトセッションなどでの写真で写真展を数多く開催しているほか、シドニー五輪、アテネ五輪、北京五輪ではテレビ朝日のカメラマンとして活動した。
CM「PHOTO IS 福山編」では、本人撮影の写真が使用され、「PHOTO IS 1万人の写真展」でも、自ら撮影した写真を特別参加として8枚出展した。
2006年11月には初の写真作品集『f5.6のハロー 1/125のサヨナラ』を発売することとなり、それを記念した写真展「PHOTO STAGE 〜記憶の箱庭〜」が
六本木ヒルズ・
森アーツセンターギャラリーにおいて、2006年12月6日から翌年1月14日まで開催された。この催しには、福山による作品のほかに、植田正治写真美術館での作品等も展示された。
2008年4〜5月には、地元の長崎県美術館で写真展「PHOTO STAGE ?〜残響〜」を開催。
ラジオパーソナリティーとして
現在担当している『オールナイトニッポン』も学生時代にはよく聴いていて、特にウィークリー(月〜金曜)は眠く寝てしまいあまり聴いていなかったものの、週末(土曜)の笑福亭鶴光がパーソナリティを務めた『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン』は特に愛聴しており、鶴光の巧みな「艶福ネタ」を好み、尊敬している。これはラジオの彼の話術にも影響を与えている。ラジオ番組では下ネタや放送禁止スレスレの用語を連発し、ファンの中ではサザンオールスターズの桑田佳祐と並んで「下ネタの帝王」と呼ばれることもある。
人物
生い立ち
子供のころは今のようなシンガーソングライターとしての成功は無理だと思い、音楽の先生になりたかったらしいが家庭の状況(金銭面)から断念した[『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ』(ニッポン放送)]。ただ結果的には本稿記載のとおり夢が叶っている。父親が被爆者なので、自身は被爆二世であると発言したことがある。
小学校の時、腕っ節が強く腕相撲では負け知らずだった。当時は『太陽にほえろ』に憧れて刑事になりたかった。ソフトボールをやっていたが、右肩を故障した。中学生時代は吹奏楽部の部長だった(担当楽器はホルン、指揮もしていた)。
浜田省吾、
サンハウス、
THE MODS、
A.R.B. 、
SION らの影響を受けた。
A.R.B.に関しては大ファンだったようで同級生たちと組んで高校時代にA.R.B.のコピーバンドをしていた程である。福山のデビュー・アルバム『
伝言』は、当時のA.R.B.のギタリスト
白浜久のバックアップ(作曲・編曲・プロデュース)を得て制作された。
又、SIONの「Sorry Baby」をカバーしているのは有名だが、SIONのシングル「たまには自分を褒めてやろう」では共演もしている。
学生時代からラジオを愛聴していた。『プレゼントアワー』という、長崎のローカルAM放送局NBCラジオが日曜深夜に放送していた中高生の必聴番組のリスナーだった。在学校名や実名をあげて個人の情報を依頼・提供し合うという現在では考えられない人気コーナーがあり、当時モテなかった(本人談)福山は自分の名前があがらないかと毎週楽しみに聴いていたが、結局高校を卒業するまで彼の名前が読み上げられることは一度もなかったらしい。
高校卒業後、しばらく一般企業に就職し会社員をやっていたが[『吉田照美のやる気MANMAN』最終回ゲスト出演時のトーク]、音楽への未練が断ち切れず、会社を辞め単身上京した。上京する時には、自分の本当の目標を周囲の人間に恥ずかしくて言えなかったので、古着屋になると言って出て来た。
寝台特急「さくら」に乗って上京した。その際、バイクを売って手にしたお金を盗まれないように自分の靴下にお札を入れたため、東京に着いたときはお札がしっとり濡れていたという。因みに、靴下に入れていたお札(20万円)で福山は半年間生活出来ると思っていたらしい。
1987年に上京して一般企業で働いていたばかりの頃に愛聴していたのが文化放送の『吉田照美のやる気MANMAN!』で芸能界デビュー後に最終回含め、計3回ゲスト出演したが、なぜか文化放送でのラジオレギュラー番組は現在でも持ったことがない。
現在
端正なルックスから女性に圧倒的な人気を誇る。女性の好きな有名人アンケートにおいて必ずといっていいほど上位にランクされている。また、an・anの好きな男ランキングにおいては2008年の時点で10年連続2位を獲得しており(木村拓哉が15年連続1位)、毎年自身のラジオ番組でも取り上げている。下着メーカー「トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社」が2005年に行った「ホワイトデーに関するアンケート」で「ホワイトデーに下着を贈られたい男性有名人は?」という質問で第1位、また「自分の下着を一緒に買いに行きたい男性有名人は?」という質問で第3位に選ばれた。島田紳助は「日本の女性は福山雅治に支配されている」と評している[『芸恋リアル』での発言]。
大のバイク好きとして知られ、『福山エンヂニアリング』の番組内でホンダ・ドリームCB400FOURを購入し、テリー伊藤や伊藤英明と一緒にツーリングへ行くなどしており、バイクチーム「有楽町crazy horse」を私設している。
交友関係
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アミューズの先輩の桑田佳祐にはマサジと呼ばれる。
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* 2000年にサザンオールスターズが行い、後に伝説として語り継がれる「茅ヶ崎ライブ」では開演前の開会宣言を務めている。同ライブのMCで桑田は「福山が『桜坂』なんてあんないい曲を作詞出来るわけない。俺がマサジにファックスしたんだ」と発言し、場内は爆笑だった。
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*桑田の2003年の誕生日パーティー(アミューズの主催)では福山が及川奈央の二枚組DVDを桑田にプレゼントした
[後日『桑田佳祐のキヤノンFMワンダーランド 〜やさしい夜遊び〜』で桑田が暴露した。]。ファンの間ではアミューズの2大スケベ塔とも言われている。
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*テレビ朝日のシドニー五輪の公式カメラマンで活動したときに桑田に「音楽活動をほったらかしてあの男は何をしているのか」とラジオで言われた。
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* 桑田佳祐の家でパーティーを行ったときにとてつもなく酔ってしまい、飾ってある皿を投げたりなどしたため桑田の家には立ち入り禁止らしい
[泉谷しげる談]。
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*『ミュージックステーション』のサザン特集でインタビューで「カラオケで必ず一曲目は誰が居ようともマンピーのG★SPOTを歌っている」と公言している。
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タモリとはメル友である。
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今田耕司とは1992年に今田のラジオ番組にゲストとして招待されて以来の古い付き合いであり、1998年リリースのアルバム『SING A SONG』では今田が収録全曲のレビューを執筆した。時々アダルトビデオの交換をする仲でもある
[文化放送『Come on FUNKY Lips!』にてゲストの福山が事実を認める。]。
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福山から『オールナイトニッポン』木曜1部を引き継いだナインティナインの岡村隆史(2学年下、1970年生まれ)は番組内では福山くんと呼んでいるが、本人と会った際は福山さんと言っている。
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また、上記の岡村隆史や加藤晴彦と同じマンションに住んでいたことがある(通称:イケメンマンション)。
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同郷生まれのSHINJO(新庄剛志)と仲が良く、北海道日本ハムファイターズの試合を見に行ったこともある。2006年シーズンには福山の楽曲の「美しき花」(「milk tea」や「あの夏も海も空も」の場合もある)を登場曲として使用している。
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西川貴教や加藤晴彦とはプライベートでも仲が良い。西川貴教にはマシャ兄と呼ばれている。
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小説家の内藤善弘とはデビュー当時から親交が深く、一緒に旅行したりもしている。
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ルー大柴のファンである「ルーマニア」だと公言している。ルーも福山のことを「弟分」と言っている。ルーとは、福山がブレイクする前にラジオ番組で共演し、アドバイスを受けたりした
[『サンデージャポン』(TBS)より。]。
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2007年10月7日に一般道でのバイク事故により逝去したプロライダー阿部典史(通称ノリック)とは生前より親交も深く、同年10月13日の葬儀ではBGMとして「桜坂」が使用された。
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同郷の先輩には音楽のジャンルを問わず敬意を払っており、さだまさしに関して言及するときはほぼ必ず「偉大なる」と付け加え、パンク・ロックバンド横道坊主の曲を流すときは「長崎の先輩バンド」と紹介する。
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「年齢」「東京に出てきた年(18歳)」「デビュー日(1990/3/21)」「所属事務所(アミューズ)」が全てBEGINと同じ。そのためかBEGINとの共演の際には「BEGINの4人目」と自称する事がある。
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リリー・フランキー原作の映画『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主題歌「東京にもあったんだ」を作詞・作曲した(シングルCDのジャケットはリリーのデザイン)。また、原作の帯に書かれた書評で、リリーのファンであると述べている。テレビドラマ『ガリレオ』のスタッフ達との打ち上げでも、夜を明かして朝になり開いている飲み屋がなくなったとき、リリーに電話してリリーが飲んでいた飲み屋に合流するなどした
。
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ポルノグラフィティはアミューズの後輩であり、『ポルノグラフィティ岡野昭仁のオールナイトニッポン』に乱入しシャンパンを飲んだことがある。またポルノグラフィティのライブのためギターを貸したこともある。『ポルノグラフィティ岡野昭仁のオールナイトニッポン』が自身のラジオ番組のすぐ後から始まるという事、事務所の後輩という事もあり、ポルノグラフィティの話題をほぼ毎回と言っていいほどしている。同様に『ポルノグラフィティ岡野昭仁のオールナイトニッポン』内で岡野も頻繁に福山の話題を出している。
-
ドラマ『美女か野獣』で共演した児玉清とは、児玉の好きな「オリンピックおたく」ネタで意気投合し、オリンピックで一緒に観戦する友人となった(2008年7月10日「日本経済新聞・交遊抄」への投稿より))
-
アミューズの後輩である平岡祐太は、自身のアコースティックギターを貸したのがきっかけで、自身のラジオ番組『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ』にゲスト出演した。
ディスコグラフィー
シングル
※特に記載のない限り、作詞・作曲は本人による。
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追憶の雨の中(1990年3月21日)(補作曲 佐野日出夫/編曲
白浜久)
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アクセス(1990年11月7日)(作詞 竹花いち子 福山雅治/作曲 井上大輔/編曲 中村修司)(
日本ビクター「ムービーごっこ」CMソング)
#
風をさがしてる(1991年2月21日)(編曲 中村修司)
#
WOH WOW/ただ僕がかわった(1991年10月21日)(編曲
後藤次利「ただ僕がかわった」 作曲
後藤次利)
#
Good night(1992年5月21日)(編曲
松本晃彦)(TBS系ドラマ『愛はどうだ』挿入歌)
#
約束の丘(1992年10月28日)(編曲 星勝)(TBS系『テレビ近未来研究所』エンディングテーマ)
#
MELODY/BABY BABY(1993年6月2日)(編曲
斎藤誠)「MELODY」(ロッテ「新作ロッテガム」CMソング)「BABY BABY」(MBS『テレビのツボ』オープニングテーマ)
#
All My Loving/恋人(1993年9月29日)(編曲 小原礼)「All My Loving」(Panasonic「CDラジオカセット」CMソング)「恋人」(Panasonic「コンポSC-CH505(レステイ)」CMソング)
#
IT'S ONLY LOVE/SORRY BABY(1994年3月24日)(編曲 斎藤誠 「SORRY BABY」 作詞 SION/OKAMOTO/作曲 SION/編曲 小原礼)(ダイドードリンコ「新ブレンドコーヒー」CMソング)
#
HELLO(1995年2月6日)(編曲
佐橋佳幸)(フジテレビ系ドラマ『最高の片想い』主題歌)
#
Message/今このひとときが遠い夢のように(1995年10月2日)(編曲 斉藤誠)(映画『BIRTHDAY PRESENT』主題歌)
#*
Heart of Christmas(1997年12月)(ファンクラブ限定販売。1曲のみ収録)
#
Heart/you(1998年4月30日)(編曲 富田素弘 福山雅治)「Heart」(TBS系ドラマ『めぐり逢い』主題歌)「YOU」(TBSドラマ『めぐり逢い』イメージソング)
#
Peach!!/Heart of Xmas(1998年11月5日)(作詞 福山雅治/作曲 福山雅治 富田素弘/編曲 富田素弘)(フジテレビ系ドラマ『板橋マダムス』主題歌)「Heart of Xmas」(TOKYO FM/JFN '98 X'masキャンペーンソング)
#
HEAVEN/Squall(1999年11月17日)(編曲 佐橋佳幸)(フジテレビ系ドラマ『OUT〜妻たちの犯罪』主題歌)
#
桜坂(2000年4月26日)(編曲 富田素弘)(TBS系『
ウンナンのホントコ!』内『
未来日記』より)
#
HEY!(2000年10月12日)(編曲 佐橋佳幸)(
テレビ朝日系『
シドニーオリンピック』テーマソング)
#
Gang★(2001年3月28日)(編曲 富田素弘)(WOWOW スプリングキャンペーンソング)
#
虹/ひまわり/それがすべてさ(2003年8月27日)(編曲 福山雅治)(「虹」フジテレビ系ドラマ『
WATER BOYS』主題歌)(「それがすべてさ」「
ポカリスエット」2003年度CMソング)
#
虹 〜もうひとつの夏〜(2004年7月28日)(「虹 〜もうひとつの夏〜」フジテレビ系ドラマ『
WATER BOYS2』主題歌)
#
泣いたりしないで/RED×BLUE(2004年12月1日)(編曲 服部隆之)(「泣いたりしないで」
NHK朝の連続テレビ小説『わかば』主題歌)(「RED×BLUE「ポカリスエット]]」2004年度CMソング)
#
東京(2005年8月17日)(編曲 福山雅治/井上鑑)(フジテレビ系ドラマ『
スローダンス』主題歌)
#
milk tea/美しき花(C/W:LOVE TRAIN/あの夏も 海も空も)(2006年5月24日)(編曲 井上鑑)(TBS系バラエティ『
恋するハニカミ!』テーマソング/
Panasonic デジタルビデオカメラ『DVD愛情サイズ』CMソング/
明治製菓「
XYLISH(キシリッシュ)」"踊る鼻" 篇2006年CMソング)/
サントリー「新ダイエット<生>」CMソング)
#
東京にもあったんだ/無敵のキミ(2007年4月11日)(映画『
東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』主題歌/BEAUTE de
KOSE ESPRIQUE PRECIOUS CMソング)
#
想 〜new love new world〜http://www.amuse.co.jp/fukuyama/mashamaro-shuppan/news/new_news197.html(2008年10月22日)(東芝液晶テレビ「
REGZA」ハイビジョンレコーダー「
VARDIA」CMソング)
未発表曲
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「植田正治/UEDASHOJI17748」に贈る歌:オマージュ展にてオルゴール発売のみ
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群青~ultramarine~(テレビ東京系『ワールドビジネスサテライト』のエンディングテーマ)
コラボレーションシングル
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SIONと福山雅治『たまには自分を褒めてやろう』(2005年6月8日)
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INOUE AKIRA & M.I.H.BAND『wish』(2006年11月1日)(本田美奈子.追悼シングル)
-
KOH+(コープラス、柴咲コウ+福山雅治)『KISSして』(2007年11月21日)(作詞・作曲・プロデュース 福山雅治/歌 柴咲コウ)
-
KOH+『最愛』(2008年10月1日)(作詞・作曲・プロデュース 福山雅治/歌 柴咲コウ)
アルバム
オリジナルアルバム
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伝言(1990年4月21日)
#
LION(1991年3月21日)
#
BROS.(1991年11月6日)
#
BOOTS(1992年11月21日)
#
Calling(1993年10月21日)
#
ON AND ON(1994年6月9日)
#
SING A SONG(1998年6月24日)
#
f(2001年4月25日)
#
5年モノ(2006年12月6日)
その他のアルバム
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M Collection〜風をさがしてる(1995年6月9日)シングルコレクション。
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BIRTHDAY PRESENT(1996年10月21日)
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* 「FUKUYAMA MASAHARU with HIS FRIENDS ALL STARS」名義の、映画「BIRTHDAY PRESENT」サウンドトラック。
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"Perfect Love!" original songs book 『Rendezvous 1』
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"Perfect Love!" original sound track 『Rendezvous 2』(1999年8月4日)
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* 全て福山の書き下ろし曲のインスト・アルバム/13曲収録
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MAGNUM COLLECTION 1999 "Dear"(1999年12月8日)ベストアルバム
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MAGNUM CLASSICS〜Kissin'in the holy night Fukuyama Masaharu with Royal Philharmonic Orchestra(2000年12月6日)
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* 「Fukuyama Masaharu with Royal Philharmonic Orchestra」名義のクラシックアルバム。
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Fukuyama masaharu acoustic live best selection "Live Fukuyamania"(2001年6月27日)
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* ライブ音源のみで構成されるベストアルバム。
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The Golden Oldies(2002年6月26日)
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* 「福山雅治/FUKUYAMA ENGINEERING GOLDEN OLDIES CLUB BAND」名義のカバーアルバム。
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MAGNUM COLLECTION SLOW(2003年8月27日)スローな楽曲で構成されるセレクションアルバム。
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Fukuyama Presents Acoustic Fukuyamania(2005年3月23日)
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* 吉川忠英名義のインストゥルメンタルアルバム。
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FUKUYAMA MASAHARU「ANOTHER WORKS」remixed by PISTON NISHIZAWA(2006年5月24日)リミックスアルバム。
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「Galileo Original Soundtrack 」music by Fukuyama Masaharu , Kanno Yugo(2007年11月21日)
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* 「vs. 〜知覚と快楽の螺旋〜」「覚醒モーメント」を含む福山が手がけた3曲6ヴァージョンと、菅野祐悟作曲による8曲を収録。
ビデオグラフィー
ビデオ・DVD
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BROS.
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START
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FUKUYAMANIA(2001年12月12日、三作品は以前VHSで発売されたものをDVD化したもの)
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Fukuyama Masaharu Eggs LIVE:OSAKA DOME/CLUB Eggsite(2001年12月12日、VHS、DVD版同時発売)
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嗚呼、大感謝祭!!(2003年3月26日、DVDのみ、10万枚限定生産)
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FUKUYAMA MASAHARU 15TH ANNIVERSARY SPECIAL DVD-BOX "また逢おう!またやろうな!!" (2005年12月14日、予約限定生産、DVD5枚組)
写真集
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f5.6のハロー 1/125のサヨナラ(2006年11月22日、小学館)
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* 福山が撮影した写真作品集であるため、自分を撮影したものも収録されるが、多くは風景写真などである。
ライヴ
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WE'RE BROS. TOUR-約束の丘-(全国9か所10公演)
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WE'RE BROS. TOUR '93〜'94(全国30か所33公演)
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WE'RE BROS. TOUR '98-LIKE A HURRICANE-(全国29か所37公演)
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5%還元イベント 福山 冬の大感謝祭! アコギで晦日!! アコギで大晦日!!
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10th Anniversary WE'RE BROS. TOUR “MAGNUM COLLECTION 2000”(全国10か所24公演)
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10周年記念 福山的祭典“FUKUYAMAGNUM稲佐山”
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福山☆冬の大感謝祭 其の三 横浜甘栗的夜会〜ヨコハマ・マロンチックナイト〜
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Fukuyama MASAHARU 玉子的大決起集会“まだまだイクやろ!!!”東京ドーム・大阪ドーム
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福山雅治 玉子的密会“帰ってきたイナカモンバイ”
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福山☆冬の大感謝祭 其の四〜♂も♀もパシパシフィコフィコ! アコギ色の冬休み〜
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福山雅治 史上最大の大感謝祭 東の陣・西の陣 〜エッ!?後ろから前から〜
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Fukuyama×Pocari Sweat「Blue Beat Party」
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福山☆冬の大感謝祭 其の六 “今日は…リーダーから、ありがたい話がふたつほどある!?”
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福山☆冬の大感謝祭 其の七“ボク、銀幕出身なんです。ウフッ”
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FUKUYAMA MASAHARU 15th ANNIVERSARY WE'RE BROS. FREEDOM TOUR 2005?風?(全国12ヶ所24公演)」
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福山雅治 We're Bros. tour 2007 -17nen mono-
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福山☆冬の大感謝祭其の八 “働きざかりは末広がり! だから...♪年末にもあったんだ♪”
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福山☆冬の大感謝祭其の九 (横浜アリーナ)
出演
現在の出演
ラジオ
CM
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SUZUKI SX4 「ドライビング福山篇」 2007年 -
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コーセー ESPRIQUE PRECIOUS 楽曲提供 2006年
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サントリー PEPSI NEX 2007年
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* ともだち「本質篇」2007年5月1日 - 2007年7月1日
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* ともだち「あと味篇」2007年5月1日 - 2008年3月
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キユーピー キユーピーハーフ 「ユー・ラブ・ハーフ」篇 2007年8月 -
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サントリーPEPSI NEX「季節は関係ない」篇、夏っ!「地道に伝える」篇、夏っ!「今更だけど」篇、発見「大発見」篇、発見「ペプシ好き」篇 2007年
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キリンビバレッジ FIRE 「その男、ファイア」篇、「兄貴」篇 、「ネコツムリ」篇 2008年9月 -
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東芝+映画容疑者Xの献身タイアップCM 2008年
過去の出演
テレビドラマ
その他テレビ番組
CM
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victor ムービーごっこ 1990年 - 楽曲提供:「アクセス」
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三菱自動車「ミラージュ」 深津絵里布施博と共演 1991年10月 -
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ロッテ「新作ロッテガム」 1993年6月 -
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ロッテ「新作グリーンガム」 1993年9月 -
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Panasonic 1993年9月 - 楽曲提供
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ダイドードリンコ「ブレンドコーヒー」 1993年10月 -
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キリンビール「キリン一番搾り生ビール」 1996年2月 -
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日本高速通信「テレウェイBANGO!」 1998年6月 -
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サッポロ飲料「玉露入りお茶」 2000年2月22日 -
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東芝「DynaBook」 2000年6月2日 -
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WOWOW スプリング・キャンペーン ケリー・チャンと共演 2001年3月10日 - 楽曲提供:「Gang★」
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エフティ資生堂「アクエア水分ヘアパック」 2001年7月27日 -
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キユーピー「キユーピーマヨネーズ」
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Apple「PowerBook G4(ナレーション) 2003年2月3日 -
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明治製菓「キシリッシュ」
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* 「炭鉱篇」「GUITAR篇」 2003年2月4日 -
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* 「クリスタルミントバージョン篇」 2003年7月15日 -
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* 「人間照明篇」 2004年2月17日 -
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* 「ズボンの問題篇」「透明人間の場合篇」 2004年4月20日 -
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* 「予告篇」「オープニング篇」 2004年5月29日 -
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* 「Air Plane篇」「ため息すらさわやかな男篇」 2004年10月19日 -
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* 「息だけ福山雅治篇」 2005年2月15日 -
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* 「息まで福山/増田さん篇」 2005年7月12日 -
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* 「歌とクマとの日々篇」 2005年9月13日 -
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* 「デートの前は篇」 2005年11月1日 -
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* 「踊る鼻篇」 2006年2月14日 -
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大塚製薬「ポカリスエット」
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* 「ボクシング篇」「ティンパニー篇」「海篇」「学校篇」「オープニング篇」 2003年3月21日 -
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* 「Blue Beat Party篇」 2003年11月1日 -
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* 「鮎川邸篇」 2004年3月13日 -
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* 「シャウト篇」 2004年6月16日 -
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* 「青い目の羊飼い篇」 2004年9月28日 -
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* 「郵便配達夫篇」 2004年11月20日 -
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* 「青い目の漁師篇」 2005年1月15日 -
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日本郵政公社「簡易保険」 2003年10月 - 楽曲提供:「ひまわり」
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WOWOW「さんまーしゃ」 明石家さんまと共演 2005年6月1日 -
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Panasonic DVD愛情サイズ 2006年2月3日 - 楽曲提供:「美しき花」
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サントリー ダイエット<生>CM
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* 「雲と風篇」 中村杏里と共演 2006年1月11日 -
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* 「浴衣の夏篇」 千代大海、栃東、岡崎めぐみと共演 2006年6月10日 -
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富士フイルム『PHOTO IS/福山篇』 2006年7月2日 -
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スズキ「SX4」
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* 「サーフボード篇」「浮輪篇(放映中止)」 2006年7月6日 -
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* 「ドライビング福山篇」 2007年2月16日 -
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KOSE「ESPRIQUE PRECIOUS」 - 楽曲提供:「無敵のキミ」
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* 「ぷっくりっぷ篇」 2006年12月16日 -
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* 「肌色プレミアム篇」 2007年2月16日 -
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サントリー「PEPSI NEX」
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* 発見「大発見篇」 2007年3月27日 -
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* 発見「ペプシ好き篇」 2007年3月27日 -
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シチズン 2007年10月24日 - 自身が監督
ラジオ
映画
脚注
関連項目
ライブ・レコーディングでの主なサポートメンバー
外部リンク