本項ではMBSにて毎週木曜深夜に放送の深夜アニメの関西ローカル放映枠を自社制作作品を中心に取り上げる。なお、編成の都合で時間変更する場合がある。
歴史
自社制作作品専用枠の誕生
2006年10月に『コードギアス 反逆のルルーシュ』(第1期)を開始と共に誕生したのが当枠である(それ以前に木曜深夜枠で放映されたUHFアニメや自社制作全日帯アニメ再放送作品は存在した(後述)。また、それ以前にもTBS制作のアニメ作品がMBSでは深夜帯に放映された例が幾つか存在する)。
『コードギアス』は2003年に放映された『成恵の世界』(UHFアニメ扱い)以来のMBS自社制作深夜アニメかつMBSが初めてTBSへの逆ネットを果たした深夜アニメであり[JNN系列局としては、2006年4月〜9月放映の中部日本放送(CBC)制作の『ウィッチブレイド』が初である。なお、この作品は関西圏未放映である。]、土曜深夜の『アニメシャワー』枠以外で同局制作の新作深夜アニメが放映されるのも1989年の『小松左京アニメ劇場』(MBSの深夜アニメ初参入作品)以来となった。それ以降、2クール単位で新作深夜アニメが放映されている。ちなみに在阪局で木曜日に深夜アニメ枠があるのはMBSのみ(以前は朝日放送(ABCテレビ)にもあったが廃止)。
また、当枠の注目どころである地上波全10局体制(一部作品除く)は、民放放送局製作深夜アニメ継続枠としては、地方系列局が少ないとは言えテレビ東京系列(全日帯のものも含め)編成作品をも抜く全国展開率を誇っている。
余談だが、2007年1月〜9月の間、KBS京都木曜25:30枠においてTBS制作の深夜アニメ(『Venus Versus Virus』、『怪物王女』)を放送していたためMBS制作とTBS制作の違いはあれど「JNN系列局制作の深夜アニメ同士の競合」という事態が発生していた。なお、この変則的な状況は2007年10月改編でKBS京都が再びUHFアニメ枠に戻したため解消されている。
MBSでは、2009年3月までは直前に放送されていた『Goro's Bar』(TBS制作の遅れネット番組)からステブレレスで接続していた。
『DARKER THAN BLACK -黒の契約者-』までは土6(→日曜午後五)と同様に携帯サイトで名場面投票を行っていたが、現在は行っていない。
枠の拡大
2008年10月改編にてMBSにおいて慢性化していた深夜アニメ枠不足を補うべく、自社制作枠1枠から合計3枠に拡大され現在の形に落ち着いている。ただし、『アニメシャワー』枠のように独自のゾーン枠名は設定されていない。
自社制作作品(25:25 - 25:55)
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放映時期はいずれもMBSを基準としている。
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いずれも字幕放送を実施(ネット局によっては未実施の場合あり)。
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『コードギアス』以外は16:9サイズ放映。
各作品共に毎回のテレビ放送終了後に
ブロードバンド配信されている(作品によって配信先は異なる)。
放送中
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引き続き地上波10局体制であるが、半数余りの放送局で放映日時の変更が実施された(特に長らく同日遅れネットだったCBCは20日遅れと大幅な遅れが生じている)。なお、『コードギアス』同様に局クレジットに和文ロゴタイプを使用している。
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ネット配信先はバンダイチャンネル。
放送終了
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当枠の第1号作品。当初は「土6」枠での放映を念頭に置いていたが、諸事情で断念した経緯がある
[特集:「コードギアス」 反逆のヒロイズム(まんたんウェブ)より]。
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本放送時は後記のように地上波では10局体制+CSではアニマックスで放映された。
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16:9SDマスター制作だが、アニマックスやBS-iを含めてテレビ放映時は4:3サイズ左右カットであった。また、同時期開始のTBS制作の『あさっての方向。』と並んでJNN系列局制作新作深夜アニメとしては初の字幕放送を実施。なお、MBS制作の全日帯アニメ同様に局クレジットに和文ロゴタイプを使用していた(ただしローカルセールス番組の為か人マークは使用されなかった)。
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放映終了後
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と、相次いで遅れネットが開始され(IBCは朝、TUT・BS-iは昼間帯に放送。また、TBS以外のJNN系列局単独制作深夜アニメがBS-iで放送されるのは史上初となる)、地上波では遅れネット局を含めて合計26局ネット(JNN系列局のうち未だ放映予定が無いのは山陰放送(BSS)と長崎放送(NBC)のみ)となりTBS系列の全国ネットではない深夜アニメとしては歴代1位となる(これまでTBS系列深夜アニメの放映実績が全く無かった局も少なくない事から、後述の第2期の全国ネット展開を念頭に置いた施策であった)
[BSSの場合は朝日新聞資本の関係でローカルセールス枠の大半を山陰準広域圏に系列局がないテレビ朝日系列の遅れネット番組に使い、一部はスポンサードネットも実施しているため。NBCの場合は経営上の都合から広告収入を確保するため、地元に本社のある大手企業であるジャパネットたかたを中心とした通信販売会社が昼間・深夜時間帯のローカルセールス枠を買取りテレビショッピング番組を多数編成しているため放送枠の確保が難しいのがこの2局で第1期の放送がない理由と推定される。]。
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MBSでも同年10月27日から土曜夕方5時30分枠にて再放送を行った(再放送としては異例の「携帯サイトでの名場面投票」も実施されている)が、放映途中の2008年3月22日をもってこの枠が終了
[2008年4月改編でこの時間帯はTBS制作の『報道特集NEXT』(17:30 - 18:50枠)開始に伴うもの(同年3月29日は『機動戦士ガンダム00(1st Season)』最終話を繰り上げ放映)。]となった為、残りの分は『アニメシャワー』枠で集中放映した。
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なお、第2期の『 - R2』は2008年4月6日より9月28日まで日曜夕方5時枠(『日曜午後五』)
[土6枠の日時移動も伴っている。]TBS系列局全国ネットで放送された(ハイビジョン制作・フルサイズ放映に変更)。TBS系列アニメにおいて「深夜帯ローカル枠→全日帯全国ネット枠」に昇格するのは史上初となる。これに伴って人マークも使用されている。
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ネット配信先はBIGLOBE。
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MBS制作の新作アニメとしては史上初のハイビジョン制作・放映作品である
[同時期開始の「土6」枠の『地球へ…』でも地上波デジタル放送ではフルサイズ放映を実施していたが、こちらは16:9SD画質マスター。厳密には『まんが日本昔ばなし』リマスター版が初である(ただし4:3サイズ画面)。]。
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前作品の本放送当時の放映体制をそのまま踏襲していた。ちなみにTBSでは同時間帯にMBSとの共同制作アニメ『おおきく振りかぶって』を放映していた(MBSでは土曜夕方5時30分枠で放映。当初は2日遅れであったが、世界陸上中継や秋改編期恒例の特別番組の関係で遅れが拡大した)。
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2009年6月に第2期の制作が発表された。
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ネット配信先は@nifty。
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第1期はMBSを幹事局に、関東圏では独立U局および中京圏ではテレビ愛知にてUHFアニメの形態で放映されたが、本シリーズ(第2期)ではMBSが制作に加わり(それを機に第1期時代には無かったMBS独自の公式サイトも開設)、更にその他の放映局もそれぞれTBS・CBCに変更された事でTBS系列に統一された結果、史上初の「UHFアニメの続編が在京キー局系列深夜アニメとなる」と言う事例となった(その逆の例は過去に幾つか見られた)。
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なお、本作の地上波でのネット体制は実質的に第1期同様に東名阪地区限定となっていた。また、当作品よりCBCでの放送枠が30分繰上げとなっている。
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ネット局含めて地上波デジタル放送ではフルサイズ放映(アナログ放送では額縁放送)であるが、MBSとTBSではハイビジョン制作である事を示す「HV」マークは非表示であった(SDマスターを納品時にHDアップコンバートしているものと見られる。ただしCBCのみHV表示を実施)。
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ネット配信先はバンダイチャンネル。
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『マクロス7』終了以来、12年半ぶりとなるマクロスシリーズのテレビアニメ版。
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地上波ネット局も前々番組『DARKER THAN BLACK -黒の契約者-』での10局体制が復活する。ただし、CBC・HBC・rkbでは放送枠が『 - 黒の契約者』と異なっている(そのうちCBCは前番組『灼眼のシャナII』の枠をほぼそのまま引き継ぐ)。
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それに先駆けて2007年12月末には特別番組『祝25周年!あのマクロスが帰ってくるぞSP!!』がTBSとMBSで放送され(MBSではTBSよりトークパートが10分長いバージョン)、その中で第1話特別編集版が先行放映された。
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テレビアニメとしては史上初めてDVDとBlu-ray Discが同時発売されたが、MBSやTBSなどではハイビジョン制作を示すHVマークは前番組同様に表示されない。
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なお、マクロスシリーズのテレビアニメ版はこれまで全日帯かつ全国ネットであったが本作は深夜帯のローカルセールス放映となっており、以前この時間帯で放送されていた『コードギアス 反逆のルルーシュ』シリーズとは逆の経緯(こちらは深夜帯ローカルセールス放映から全日帯全国ネットに変更)をたどっている。
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ネット配信先はGyaO。
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なお、BSデジタル放送では2009年4月よりBS11の『ANIME+』枠にて放映開始。
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前番組『マクロスF』同様に引き続き地上波10局体制である(本作品よりTBCの放映時間帯がTBSと同一に変更)。提供クレジットはAパート冒頭に画面右下に表示される(送出は各局別)。
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ネット配信先はShowTime。
放映局
2006年10月 - 2009年3月までのネット体制
2008年10月以降。単発ネットの局は除外した。
| 放送地域 | 放送局 | 放送日時 | 備考 |
| レギュラーネット局(全作品放映) |
| 近畿広域圏 | 毎日放送(MBS) | 木曜 25時25分 - 25時55分 | 制作局 |
| 中京広域圏 | 中部日本放送(CBC) | 木曜 26時30分 - 27時00分[CBCでは『黒の契約者』までは木曜26時55分枠にて放映。『灼眼のシャナII(Second)』は木曜26時25分枠にて放映。] | 『灼眼のシャナII (Second)』途中より あにせん枠扱い |
| 関東広域圏 | 東京放送(TBS) | 金曜 25時55分 - 26時25分 |
| 全国放送 | アニマックス | 作品ごとの項目を参照 | リピートあり |
| レギュラーネット局(『灼眼のシャナII(Second)』を除く) |
| 宮城県 | 東北放送(TBC) | 金曜 25時55分 - 26時25分[TBCでは『マクロスF』までは金曜26時15分枠(SBSと同時刻ネット)にて放映。] |
| 静岡県 | 静岡放送(SBS) | 金曜 26時15分 - 26時45分 |
| 広島県 | 中国放送(RCC) | 土曜 26時40分 - 27時10分 |
| 熊本県 | 熊本放送(RKK) | 日曜 25時50分 - 26時20分 |
| 北海道 | 北海道放送(HBC)[HBCでは『黒の契約者』までは木曜26時10分枠(MBSと同日ネット)にて放映。] | 月曜 26時25分 - 26時55分 |
| 岡山県・香川県 | 山陽放送(RSK) | 月曜 26時29分 - 26時59分 |
| 福岡県 | RKB毎日放送(RKB) | 月曜 26時30分 - 27時00分[RKBでは『黒の契約者』までは火曜26時28分枠にて放映。] |
上記の通り基本的にJNN基幹局5社連盟とそれに続く有力4局・RKK、CSチャンネルではアニマックスでの放映となっており地上波だけでも国内の主要都市圏をほぼカバーするが新潟県(新潟放送(BSN))は政令指定都市を擁する県で唯一当枠を同時期ネットしたことが無い。
2009年4月(バスカッシュ!)からのネット体制
| 放送対象地域 | 放送局 | 放送日時 | 考慮 |
| |毎日放送(MBS) | 木曜 25時25分 - 25時55分 | 制作局 |
| 福岡県 | RKB毎日放送(RKB) | 木曜 26時30分 - 27時00分 |
| |TBSテレビ(TBS) | 金曜 25時55分 - 26時25分 | 東京放送は2009年4月、東京放送ホールディングス発足と共に子会社のTBSテレビにテレビ放送免許を継承 |
| 宮城県 | 東北放送(TBC) |
| |中国放送(RCC) | 土曜 26時43分 - 27時13分 | 3分繰り下げ |
| 熊本県 | 熊本放送(RKK) | 日曜 25時50分 - 26時20分 |
| 静岡県 | 静岡放送(SBS) | 月曜 24時59分 - 25時29分 |
| 岡山県・香川県 | 山陽放送(RSK) | 月曜 26時24分 - 26時54分 |
| 北海道 | 北海道放送(HBC) | 水曜 26時26分 - 26時56分 |
| |style="white-space:nowrap"|中部日本放送(CBC) | 水曜 26時30分 - 27時00分 | あにせん枠 |
地上波10局体制は維持しているものの、CBCは同日ネットから20日遅れと大幅に遅れるなど(HBCまでは1週間以内の遅れ)半数以上の放送局が放送日時の変更を余儀なくされてしまった。一方でRKBはMBSと同日ネットとなった。
備考
枠の生い立ちの関係上、自社制作作品枠以外は備考扱いとした。TBS制作作品も字幕放送を実施。
放送中
25:55 - 26:25枠
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TBS制作深夜アニメとしては史上初めてRCCでネットされるなど、『ワンダフル』枠放映の短編作品を除いて史上最大の8局ネット体制である。なおアニメ版の舞台はMBSの放送エリアである京都府京都市周辺である
[劇中の校舎のモデルは滋賀県犬上郡豊郷町立豊郷小学校旧校舎。]。
26:25 - 26:55枠
放送予定
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大正野球娘(TBS製作):2009年7月9日 - (25:55 - 26:25)
放送終了
自社制作(25:25枠作品以外)
現時点で下記の作品が再放送されただけである。
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後半の26話からの再放送。初回は「ナビゲーションray=out」と本編(第26話)の1時間編成だった。
TBS制作
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前作はアニメシャワー第1部で放映したが、本作は2年ぶりの木曜深夜26時台後半での放映となった。
UHFアニメ
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MBSにとっては初めてのアダルトゲーム原作アニメである。
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当初はフジテレビにて関東ローカルで放映予定だったが諸事情でキャンセルされて関東独立U局を初め全国各局でのネット放映形式に変更され、関西地区ではMBSでの放映となったが急遽決まった事から既に「アニメシャワー」枠に空きがなかった為、木曜深夜に放映された(MBS放映のUHFアニメとしては史上初)。
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また、中京圏ではメ〜テレで放映された事から深夜帯のUHFアニメとしては「MBSとCBCの組み合わせの原則が初めて破られた」
[全日帯も含めれば、テレビ愛知(TVA)との組み合わせで土曜朝に放映された『よばれてとびでて!アクビちゃん』が初の事例である。]作品でもある。
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『新造人間キャシャーン』のリメイク版。放映はテレ玉が1日先行した。
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地上波のネット局構成は『灼眼のシャナ(第1期)』と同じである。また木曜深夜にUHFアニメを放送するのは上記の『ヤミと帽子と本の旅人』以来、4年9ヶ月ぶりである。
関連人物
関連の深い制作会社
脚注
関連項目
外部リンク