TOKIO(トキオ)は、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也から構成される、ジャニーズ事務所所属のロックバンド。レコード会社は、ソニーミュージックエンタテインメント→ユニバーサルミュージックを経て、2008年9月3日発売の「雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう」よりジェイ・ストームに所属。来歴も参照。
メンバー
旧メンバー
概要
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ジャニーズ事務所のグループとしては異色のバンド編成となっているが、コンサートではダンスもする(2006年のライブでは、自分たちの音を聞かせたいためダンスは行わなかった)。
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男闘呼組の後継者とされるが、男闘呼組はハードロック系、TOKIOはパワーポップ系と、音楽性は著しく異なっている。また、サポートメンバーを必要とする(正式メンバーにドラムス担当がいない)男闘呼組に対し、TOKIOはサポートメンバーなしで演奏することが多い。
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ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる。これによりシャッフルバンド「アソビゴコロ」と「スクールフェスティバル」が存在する。
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本業である音楽の面では、後輩のV6やKinKi Kidsがデビュー後から勢いづく中、TOKIOの波は上下が激しかった。しかし、2000年以降は多くのヒット曲にも恵まれ、2006年からそれまでのポップスだけでなく、ロックへの進出も果たしつつある。
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ファンの間では山口達也・国分太一の下の名前のイニシャルがTで始まる2人を"T2"、身長180cm以上ある松岡昌宏・長瀬智也の2人を"ツインタワー"、日清オイリオグループの日清ヘルシーリセッタのCMに2人一緒に出演したことから城島茂・山口達也の2人を"リセッタコンビ"、身長がメンバー1高い長瀬智也とメンバー1低い国分太一で"凸凹T2"や"サッカー兄弟"(どちらもサッカー好きなため)など、コンビ名をつけて呼んでいる(このコンビ・トリオ名はどの組み合わせにもある)。
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『ザ!鉄腕!DASH!!』では各メンバーが数多くの企画をこなす。
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そんなTOKIOの各メンバーの個性や活躍ぶりから、今や『ジャニーズ所属者史上、最もジャニーズタレントらしくないグループ』と一部では言われている。同様のことはSMAPについても言われることが多いが、ドリフのルーツを考えるとその称号はバンド活動を基盤に置いているTOKIOの方にこそ相応しいのではないか、という意見もある。
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落語を扱う仕事が増える傾向にある。映画「しゃべれどもしゃべれども」、ドラマ「上を向いて歩こう〜坂本九物語〜」、「林家三平ものがたり おかしな夫婦でどーもスィマセーン!、」、「タイガー&ドラゴン」、バラエティー「大笑点」など。
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メンバーで食事会をしたり、未だに5人全員が同じ楽屋であるなど、メンバーの仲が良いことで有名である。
来歴
CDデビュー以前
1989年、テレビ朝日のバラエティ番組『アイドル共和国』内で、「平家派」のメンバーだった城島と山口が「城島茂バンド(通称:ジョーバンド)」というユニットを結成。当初、このユニットは城島が事務所に無断でプライベートで結成したものだった(前身は「JURIA」というバンド)。 その後、社長のジャニー喜多川が「TOKIO BAND」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。
1990年4月、国分(城島、山口と同じく「平家派」の出身)と松岡が、「SMAP学園」選抜メンバーとして城島と合流し、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島がジャニー喜多川に交渉した事により、山口も新しくメンバーに加わった。
1993年頃から、ジャニーズJr.の中で頭角を現していた長瀬が時折サポートとして加入するようになる。それ以降、デビューまで雑誌・ラジオ等では長瀬を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬を含む6人編成といった、妙な構成で活動していた。
1994年、CDデビューを目前に控えた時期に、小島が突然脱退してジャニーズ事務所を辞めたため、長瀬が新しく正式なメンバーとなった。
#1993年10月10日より、
NHK-BS2「
アイドルオンステージ」にレギュラー出演開始(1994年12月まで)。
#1994年1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスにて、ファーストライブツアーを敢行(合計23公演)
#同年5月15日、大阪・
松竹座にて“1日10回公演”という桁外れのライブを行う。
#メンバーの小島が突如電撃脱退。
#同年7月12日、
日本武道館にてCDデビューの記者発表を行う。
#同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市にてコンサートツアーを敢行(合計24公演)
#同年9月21日、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。
CDデビュー後
CDデビューから僅か2ヵ月後の1994年11月2日には、早くも日本武道館にてコンサートを行った。更に同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録(現在の史上最速記録はWaT)で『NHK紅白歌合戦』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも光GENJIのバックダンサーとして出演、1996年の出演時には玉置浩二の『田園』でもバックを務めたりと、2007年まで14年連続、14回出場している(連続出場という点では、1990年代以降にデビューしたジャニーズ系アーティストの中で最多記録である…SMAPは2007年で15回目の出場だが、2001年・2004年に出場していない)。V6以後のジャニーズ後輩グループがNHK(ジャニーズ枠の都合[枠は2つで例年はSMAPとTOKIOで埋まる。])および事務所(TOKIOも参加のジャニーズカウントダウンライブに専念させる)の方針により紅白出場を事実上許されていない現在、後述のようにコンスタントにヒットを飛ばしていることもあり、連続出場はまだまだ伸びそうである。
1999年、
ザ!鉄腕!DASH!!の番組企画内で「15minutes(城島・山口・国分)」「ぴんく(長瀬・松岡・
忌野清志郎)」という覆面バンドでインディーズCDを発売(九州の一部店でのみ)。
「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものが
YESTERDAY & TODAY発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。
現在、手に入る方法がないに等しく、Yahoo!オークションで8万円以上の値がついた時もあった。
その後も数々のヒット曲をリリースしていたが、2001年のシングル『どいつもこいつも c/w ボクの未来』で、ソニー・ミュージックエンタテインメントからユニバーサルミュージックへ移籍。同年、シングル『メッセージ c/w ひとりぼっちのハブラシ』でデビュー7年目にして初のオリコン1位を獲得した。
2002年、TBSのドラマ『やんパパ』の主題歌『ding-dong』を含むシングル『ding-dong/glider』発売。TOKIOのシングルとしては初のクリスマスソングでオリコン1位を獲得。
2003年にはJR東海の東海道新幹線品川駅開業とタイアップした『AMBITIOUS JAPAN!』をリリース、オリコン1位を獲得した。なお、同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用され、現在に至る。また、作詞はなかにし礼、作曲は筒美京平だったことも話題を呼ぶ。
2004年9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出した、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『TOK10』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。
2005年にフジテレビの『メントレG』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。
2006年2月8日、TBSの金曜ドラマ『夜王〜YAOH〜』の主題歌でもある久しぶりのマイナー調歌謡ロック・ナンバー『Mr.Traveling Man』を発売、2年4か月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。
2006年6月21日にはシングル『Get Your Dream』がリリースされた。この曲はTBSサッカーワールドカップの応援歌となっていて、曲のタイトルはサッカー日本代表の中村俊輔選手が命名した。
2006年7月12日、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」というコンセプトにマッチしたという理由から、マイクロソフトのXBOX360のイメージキャラクターに起用が決定。
2006年8月23日、「宙船(そらふね) c/w do! do! do!」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『マイ★ボス マイ★ヒーロー』の主題歌である。同曲の作詞・作曲を手掛けたのはシンガー・ソングライター中島みゆき。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO(ジャニーズ)と中島みゆきという異色かつ話題性溢れるコラボレーションが実現された。(中島みゆきがジャニーズのアーティストに楽曲を提供するのは初となった。)また、「do! do! do!」はXBOX360のCMソングである。なお、同曲はオリコンチャートで初登場1位を獲得した(通算5作目、ちなみにTOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである)。
2006年10月18日、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『Harvest』をリリース。
2007年3月28日、「ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は甲斐よしひろが作詞・作曲をした。
2007年8月15日、シンガーソングライター中島みゆきとのコラボ2作目となる「本日、未熟者/Over Drive」をリリース。この曲は山口主演で日本テレビの土曜ドラマ「受験の神様」の主題歌である。
2007年11月28日、「青春 SEISYuN」をリリース。長瀬主演でTBSの金曜ドラマ『歌姫』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの長渕剛が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得。
2008年3月8日に、山口が5歳年下の元モデルと入籍し、同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。
2007年4月から2008年9月まで、毎週日曜日の夜に『ザ!鉄腕!DASH!!』と『メントレG』のメンバー全員が出演する2つのレギュラー番組が並んでいた。
2008年7月、松岡が主演を務める日本テレビのドラマ『ヤスコとケンジ』の主題歌となるシングル「雨傘」から、ジェイ・ストームに移籍することを発表。松岡は取材に際し、「嵐の後輩です」と発言した。
作品
CDシングル
2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。また、タイアップについては
こちらを参照。
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LOVE YOU ONLY(
1994年9月21日)
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明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜(1994年
12月12日)
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うわさのキッス(
1995年4月12日)
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ハートを磨くっきゃない(1995年
6月21日)
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SoKoナシLOVE(1995年
8月21日)
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好きさ 〜Ticket To LOVE〜(1995年
10月21日)
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風になって(1995年
12月2日)
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MAGIC CHANNEL(
1996年2月26日)
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ありがとう…勇気(1996年
7月22日)
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Everybody Can Do!(1996年
11月25日)
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フラれて元気(
1997年2月11日)
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Julia(1997年
5月28日)
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この指とまれ!(
1998年3月4日)
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Love & Peace(1998年
5月20日)
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君を想うとき/Oh! Heaven(
1999年2月17日)
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何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い(1999年
6月30日)
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忘れえぬ君へ…(1999年
8月25日)
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愛の嵐(1999年
11月10日)
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みんなでワーッハッハ!/愛はヌード(
2000年5月31日)
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恋に気づいた夜(2000年
9月13日)
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どいつもこいつも/ボクの未来(
2001年3月7日)
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メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ(2001年
5月30日)
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カンパイ!!(2001年
8月8日)
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DR/Only One Song(2001年
10月31日)
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花唄(
2002年3月6日)
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GREEN(2002年
7月10日)
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ding-dong/glider(2002年
12月4日)
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AMBITIOUS JAPAN!(
2003年10月1日)
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ラブラブ マンハッタン/ALIVE-LIFE(2003年
12月3日)
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トランジスタGガール(
2004年3月3日)
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自分のために/for you(2004年11月17日)
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明日を目指して!(
2005年12月7日)
#
Mr.Traveling Man(
2006年2月8日)
#
Get Your Dream(2006年
6月21日)
#
宙船/do! do! do!(2006年
8月23日)
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ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)(
2007年3月28日)
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本日、未熟者/Over Drive(2007年
8月15日)
#
青春 SEISYuN(2007年
11月28日)
#
雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう(
2008年9月3日)
DVDシングル
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僕の恋愛事情と台所事情(2005年
11月16日)
CDアルバム
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TOKIO(1994年11月21日)
#
Bad Boys Bound 〜TOKIO II〜(1995年7月3日)
#
BLOWING(1996年3月25日)
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WILD & MILD(1997年3月26日)
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Graffiti(1998年4月1日)
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YESTERDAY & TODAY(2000年2月2日)
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5 AHEAD(2001年12月5日)
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glider(2003年2月19日)
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ACT II(2005年2月2日)
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Harvest(2006年10月18日)
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sugar(2008年2月20日)
CDベストアルバム
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Best E.P Selection of TOKIO(1996年8月26日)
#*初のベストアルバム。『LOVE YOU ONLY』から『ありがとう…勇気』までのシングルと、アルバム曲、一部シングルのc/wが収録。
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BEST EP SELECTION OF TOKIO II(2001年5月9日)
#*2枚目のベストアルバム。『Everybody Can Do!』から『恋に気づいた夜』までのシングルと、一部シングルのc/wが収録。
CDリミックスアルバム
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TOKIO REMIX(1995年3月8日)
#*初で最後(?)のRemixアルバム
CDミニアルバム
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電光石夏(1998年8月5日)
#*現在唯一のミニアルバム。曲数はシングルとほぼ同じ。
CDカバーアルバム
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TOK10(2004年9月1日)
PV集
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5 ROUND(2002年5月22日)
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5 ROUND II(2004年5月19日)
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5 ROUND III(2007年1月31日)
CD化されていない楽曲
長瀬加入前
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恋の流星ブギ (光GENJIのカヴァー)
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ONE NIGHT MAGICIAN
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あゝ青春わからずや
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好きさどうにかなりそう
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DownTownが泣けてくる
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TOKIOブギ (笠置シズ子の「東京ブギウギ」のカヴァー)
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がらくたLONELY HEART
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SPECIAL RED (少年隊のカヴァー)
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春風にイイネ! (少年隊のカヴァー)
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雨上がりのレインボー
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あの太陽をつかむまで
長瀬加入後
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STRAIGHT FOR THE HEART
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星屑のスパンコール (少年隊のカヴァー)
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DASH VILLAGE(『ザ!鉄腕!DASH!!』・DASH村テーマ曲)
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921
主な出演作品
単独出演についてはそれぞれの記事を参照。(
城島茂・
山口達也・
国分太一・
松岡昌宏・
長瀬智也)
テレビ
現在
過去
ラジオ
CM
舞台
脚注
関連項目
外部リンク